朝鮮民族の「困った時の日本頼み」は今も
投稿者: higaizurukuni08 投稿日時: 2008/12/11 18:55 投稿番号: [13917 / 30895]
相変わらず「困った時には日本に頼む」体質は併合時代と変わらない。
3月危機が現実味がおびてきた韓国財政。
李大統領は懸命に「第二のIMF」にならない様にあの手この手。
遂に日本に“泣きつき”円を融資する事になった。その額2,8兆円だ。
朝鮮人は「漢江の奇跡」と言って、火病発症し謳歌した。しかし’97年に財政破綻し「IMF管理国」になった。
今度も1年前までバブルで10大財閥系が「畑違いの業界」をM&Aで買収し、拡大しほくそ笑んだ。
ところが、今回も「第二のIMF管理国」になる危険な状態だ。
しかも笑っちゃうのは2ヶ月前まで李大統領は破綻したリーマン買収を進めて世界の失笑を買ったばかり。
李大統領は「第二のIMF管理国」を嫌って、日本の援助を求めた。
紙くずウヲンなど日本は要らないのだよ(スワップ協定)。
いい加減「困った時の日本」は止めなさい。
そして、世話になったら、ちゃんと感謝と恩を感じなさい。それが人の道だよ。嘲笑。
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20081211AT3S1002Q10122008.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qbfma4ha1a28bdbcba4rmfd2ra4bba4ha1aa_1/13917.html