まだまだ日本の背中は遠いねw
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2008/11/27 20:27 投稿番号: [13880 / 30895]
偉そうに先進国だ何だって言うけど、世界最高技術の1つも
持ってないようでは途上国と日本に言われても仕方ないなw
「世界最高の技術、韓国にはひとつもない」
日本は34個も保有
情報通信機術(IT)の強国で世界第12位の経済大国と言われる韓国は、世界最高の技術をいくつぐらい持っているだろうか。
国内の専門家は「たったのひとつもない」と診断した。こうした事実は、教育科学技術部が科学技術基本計画(08〜2012年)によって、重点的に開発すべき10分野・364個(大分類90個)の技術力を分析してわかったものだ。
同調査の結果、現在世界最高の技術は米国が270個、日本34個、欧州連合(EU)が60個をそれぞれ保有している。専門家によると、こうした現象が続き、5年後も米国が275個の世界最高の技術を確保し「技術偏重の現象」が現れるということだ。
特に中国は医療技術の分野で世界最高の技術1個を登録できるものと予測された。
今回調べた10の技術分野は▽情報・電子・通信▽医療▽バイオ▽機械・製造工程▽エネルギー・資源▽宇宙航空・海洋▽環境・気象▽ナノ・素材▽建設・交通▽災難・災害−−などだ。
各技術が到達すべき目標を100と見なした場合、現在世界最高の技術の水準は77.5%、韓国は56.45に分析された。また韓国は世界最高の技術を保有する国と比べた場合、技術の格差が6.8年であることがわかった。
現在韓国が保有している技術のうち、相対的に高く評価された分野は情報、電子、通信の分野で、世界最高水準との格差が3.8年だった。
通信放送融合のコンテンツサービス▽次世代メモリー技術▽ワイブロ(携帯インターネット)▽ユビキタス統合の物流情報技術▽大面積の有機発光ダイオード−−などが大きく進んでいることがわかった。これらの分野は5年後、世界最高技術の水準との格差を大きく縮めるものと予想された。
半面▽次世代超高速性能のコンピューター技術▽次世代超伝導および電力IT技術−−など開発の歴史が長い分野は依然韓国が追いつきにくい分野であることが確認された。またバイオも技術水準が低く、世界最高技術の68.6%というレベルだった。特に世界最高技術との格差が大きく縮小された分野には▽災難・災害▽エネルギー・資源▽宇宙航空・海洋の分野が選ばれた。
技術評価に参加した韓国標準科学研究院の申容賢(シン・ヨンヒョン)博士は「論文と特許、国別の活用度など技術水準評価に参考できる資料を、専門家らが忠実に提供し、同調査の信頼度を大きく向上させた」と説明した。これまでは専門家らが、自身の限られた知識に頼って韓国と世界技術の水準を分析、評価してきた。
持ってないようでは途上国と日本に言われても仕方ないなw
「世界最高の技術、韓国にはひとつもない」
日本は34個も保有
情報通信機術(IT)の強国で世界第12位の経済大国と言われる韓国は、世界最高の技術をいくつぐらい持っているだろうか。
国内の専門家は「たったのひとつもない」と診断した。こうした事実は、教育科学技術部が科学技術基本計画(08〜2012年)によって、重点的に開発すべき10分野・364個(大分類90個)の技術力を分析してわかったものだ。
同調査の結果、現在世界最高の技術は米国が270個、日本34個、欧州連合(EU)が60個をそれぞれ保有している。専門家によると、こうした現象が続き、5年後も米国が275個の世界最高の技術を確保し「技術偏重の現象」が現れるということだ。
特に中国は医療技術の分野で世界最高の技術1個を登録できるものと予測された。
今回調べた10の技術分野は▽情報・電子・通信▽医療▽バイオ▽機械・製造工程▽エネルギー・資源▽宇宙航空・海洋▽環境・気象▽ナノ・素材▽建設・交通▽災難・災害−−などだ。
各技術が到達すべき目標を100と見なした場合、現在世界最高の技術の水準は77.5%、韓国は56.45に分析された。また韓国は世界最高の技術を保有する国と比べた場合、技術の格差が6.8年であることがわかった。
現在韓国が保有している技術のうち、相対的に高く評価された分野は情報、電子、通信の分野で、世界最高水準との格差が3.8年だった。
通信放送融合のコンテンツサービス▽次世代メモリー技術▽ワイブロ(携帯インターネット)▽ユビキタス統合の物流情報技術▽大面積の有機発光ダイオード−−などが大きく進んでいることがわかった。これらの分野は5年後、世界最高技術の水準との格差を大きく縮めるものと予想された。
半面▽次世代超高速性能のコンピューター技術▽次世代超伝導および電力IT技術−−など開発の歴史が長い分野は依然韓国が追いつきにくい分野であることが確認された。またバイオも技術水準が低く、世界最高技術の68.6%というレベルだった。特に世界最高技術との格差が大きく縮小された分野には▽災難・災害▽エネルギー・資源▽宇宙航空・海洋の分野が選ばれた。
技術評価に参加した韓国標準科学研究院の申容賢(シン・ヨンヒョン)博士は「論文と特許、国別の活用度など技術水準評価に参考できる資料を、専門家らが忠実に提供し、同調査の信頼度を大きく向上させた」と説明した。これまでは専門家らが、自身の限られた知識に頼って韓国と世界技術の水準を分析、評価してきた。
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