紛争を軍殺人で解決最低。フォークランド例
投稿者: jjjjjjjjjjjkohe 投稿日時: 2008/07/22 17:27 投稿番号: [13180 / 30895]
バカは死ななきゃ直らない。「フオークランド」あの“武力”による解決は人間として最低であった。
およそ生物としてのの知性を自他共に認め誇る人間が、知性の極を究めめての解決を省き、理性知性をかなぐり捨てて、
人が人を殺し合う事で正邪を決めるという行動は、人間最低の道であった。
特にコレは弱者アルゼンチン側よりも、武力戦力を多く擁したイギリスに、サッチャーに罪がある。
世界の趨勢はイギリスの行為、軍事行動を是認したことによって、自分たちもイギリス・サッチャーと同じく、正義感の貧しい人間であることを証明したのである。
コレが小生の蒙昧な人種に対する指摘、概説だが、解説すれば下のようになる。
★武力戦力で正邪を決めるのが筋なら、今後子ども達に刃物を持つなと言う理屈には全く説得力はない。子どもも親や教師を殺してしまえば立派な「正義者」である。
★正義、不正義というのは、常識的な不道徳や悪行に対して言うのではなく、武力を持たない、戦力を持たない者が悪者であり、強大な武器、戦力を擁した者、国、組織が常に正しいことになってしまう。
★そうであれば、中国が軍事力を強化し、あるいは北朝鮮が原爆を持つ。ということはむしろ正義を通すためだと考えれば肯定できるし、その努力は賞賛されるべきである。
★むしろ正義に対する熱烈な意志と努力の現れで、その統率者も偉大であると解釈も出来、喜ばしいことになる。
★両国だけではない、全ての国が軍事力を強化するのは、強者が正しいとする世界の『理』に適っていて。少なくとも今の世界の指導者の考えと軌を一つにすることであって、世界人類にとって最高の喜びになる。
★つい先般のチベット暴動、ミヤンマーの例も、より強力な暴力(軍力)で抑えてしまった側を正しいと評価しなければ張らない。
★その意味で北朝鮮から原爆を取り上げることは、かの国の国際間紛争疾うに、正義で貢献しようとする熱烈な意志を、他の国が阻害したことになるのである。
↑これらを肯定する者、い今の世界で、人と人、個人間の関係も、強い者が正しいという風潮と、それが固定化されれば、裁判も不要になる。裁判に強さの証明、証拠に爆弾や武器を持って正義を証明する必要も生じる。
★戦争で負けた意気地なしの日本国民の考えだけならいいが、今の国際的倫理観も強者=『正義』のようで、強い?日本には追い風?でしょうね。(笑)
小生の言い方に不満のある人は、サッチャーや、ブッシュの惚れた人。
と言っても、タダのジョークにもならない。答えは池の雑魚に任せる。
◆これは メッセージ 348913 haikaiozisan77 さんに対する返信です
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