あっちへうろうろ、こっちへうろうろ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/12/25 23:09 投稿番号: [12077 / 30895]
回る回るよ事大は回る〜♪
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曖昧な対中外交姿勢、対日は関係回復
李明博(イ・ミョンバク)大統領当選者の新しい外交政策で曖昧な部分が中国との関係だ。
実用主義外交が韓・米・日協力強化を通して、中国を牽制し、中国とは経済的実利追求だけを目的とすれば、両国関係が困難に直面することになる。
中国でも李当選者に対して交錯した反応が出てきている。中国外交部は大統領選挙直後「李明博候補の大統領当選を祝す。中国は2国協力関係が一層発展するのを希望する」という公式反応を出した。
中国国営新華通信も李当選者は合理的保守主義者で韓中関係の基本枠組みは変わらないものであり、むしろ経済専門家と評価される李当選者体制が2国協力関係をさらに密接にすると予想した。
しかし、人民日報は韓米関係を重視する李当選者の政策により、韓中関係が重要な挑戦に直面することがあると見ている。
外交安保研究院の金フンギュ教授は「中国はすでに軍事部門の協力段階まで入った全面的協力パートナー関係で、経済的に最も重要なパートナー」としながら、「米国との同盟および韓・米・日協力強化が中国と敵対的な状況にならないようにする努力が必要だ」と語った。
日本の福田康夫政権との協力を通した韓日関係改善も予想される。これは対北朝鮮政策に対する韓・米・日協力復元が中心になるものと見られる。
韓国速報 07/12/25
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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