ユダヤ人もお手上げの韓国人
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/03 21:46 投稿番号: [10737 / 30895]
>韓国人が直さなければいけない点が100あるとすれば、いい点は101あると確信している。
文章の流れからは記者はいい点なんか無いとおもっていそう。
同胞からの非難よけのお札みたいな文章。たいして意味が無いんだろうな。
貼っておかないと、記者がひどい目にあうんだろう。
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ユダヤ人もお手上げの韓国人
世界で最も賢明なユダヤ人も、韓国人にはお手上げだという。ディアスポラ(離散して海外に住むユダヤ人)として全世界に住むユダヤ人でさえ定着できないほど、韓国は閉鎖的で、国民は冷酷であるようだ。
米国人は、韓国から来た移民たちを「勤勉な努力型人間」として評価している。
しかし、私の考えは少し違う。
米国に移住して30余年、韓国人移民の暗く、重い事件を見てきた。他の人とは異なる関心を持って韓国人と哀歓を共にしてきたと自負している。
韓国人同胞の問題点について、幾つかを挙げてみる。
第1に、頑固で負けを認めたがらないということがある。頑固さは、人によっては最後までやり通す勤勉性や強い成功欲として表れることもある。
問題は、頑固さを自身に向けるなら成功することもあるが、他人に向けると大きな摩擦と対立、紛争などが発生する。
米国に移民した韓国人が高収入を得られる仕事として、「サイディング」がある。建物にアルミニウムや木片、またはビニール片を貼る仕事だ。月給制ではなく「Piece―work」(歩合制)として対価を得るため、米国人が1週間かけてすることを、韓国人は3日で終わらせる。そのためには、1日15〜18時間(夜間も含めて)働かなくてはならない。高収入だが、彼らの寿命は平均よりかなり短い。
第2に韓国人は「虚礼虚式」が非常に多いということだ。米国人はこれを「Superficial」という。表面的で中身がないという意味だ。
韓国人は世界的なブランド品をすべて持っていると言われるし、事実それを手にすることを好んでいる。
韓国にはまた、「ニセ博士」が多いと聞く。韓国人にとって、「彼は何をしているのか」というのが一番重要だ。教授なのか、国会議員なのか、社長か、会長かと聞く。ひどいケースになると、奥さんは誰かと尋ねる。これが人を評価するときのバロメーターになる。
米国人にとって重要なのは「彼がどのように生きているか」だ。リンカーン大統領が最高に偉大な人間として尊敬されるのは、偉大な生き方をしたからだ。
在米韓国人の特徴は第3に、性急な人が多いということだ。かつら屋が儲かると聞けば、全員がかつら屋になり、ウズラの卵が高く売れると聞くと、全員がウズラの卵に関心を持つ。しばらくすると、みなダメになってしまう。
第4に、正直になれないということだ。人間として決定的な大問題だ。米国に来た父母と子供の間の葛藤は、まさにこのせいで起きた問題だ。
とても小さな、些細なことから葛藤は始まる。
誰かから電話がかかってきて、父親に取り次ごうとしたら「お父さんはいないといいなさい」と子供はよくいわれる。子供たちは、この一言で悩み、悲しむ。
高邁な人格を備えているべき聖職者ですらこのようなことは多い。
英語ができない同胞が裁判を受けると聞き、私は過去30年間幾度となく助けてきた。しかし、自分を助けてくれる弁護士にすら、うそをつき、自分の正当性を主張する者もいる。そういう人たちの99%は負ける。相手の弁護士と対峙すれば当然矛盾点が出るからである。
最後に、言葉が多いということだ。
移民生活でたまったストレスを、同じ民族が集まって騒ぐことで解消するというなら望ましいが、他人をけなすことに熱中し、根も葉もないうわさだけをばらまく「ネガティブ・トーク」が多いのも事実だ。
韓国人が直さなければいけない点が100あるとすれば、いい点は101あると確信している。いいことは奨励し、一歩一歩発展させなければならないが、直すべき点はすぐに直さないと、韓民族が世界でまっすぐに立つことはできない。
ttp://www.onekoreanews.net/news-seiji02.cfm
文章の流れからは記者はいい点なんか無いとおもっていそう。
同胞からの非難よけのお札みたいな文章。たいして意味が無いんだろうな。
貼っておかないと、記者がひどい目にあうんだろう。
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ユダヤ人もお手上げの韓国人
世界で最も賢明なユダヤ人も、韓国人にはお手上げだという。ディアスポラ(離散して海外に住むユダヤ人)として全世界に住むユダヤ人でさえ定着できないほど、韓国は閉鎖的で、国民は冷酷であるようだ。
米国人は、韓国から来た移民たちを「勤勉な努力型人間」として評価している。
しかし、私の考えは少し違う。
米国に移住して30余年、韓国人移民の暗く、重い事件を見てきた。他の人とは異なる関心を持って韓国人と哀歓を共にしてきたと自負している。
韓国人同胞の問題点について、幾つかを挙げてみる。
第1に、頑固で負けを認めたがらないということがある。頑固さは、人によっては最後までやり通す勤勉性や強い成功欲として表れることもある。
問題は、頑固さを自身に向けるなら成功することもあるが、他人に向けると大きな摩擦と対立、紛争などが発生する。
米国に移民した韓国人が高収入を得られる仕事として、「サイディング」がある。建物にアルミニウムや木片、またはビニール片を貼る仕事だ。月給制ではなく「Piece―work」(歩合制)として対価を得るため、米国人が1週間かけてすることを、韓国人は3日で終わらせる。そのためには、1日15〜18時間(夜間も含めて)働かなくてはならない。高収入だが、彼らの寿命は平均よりかなり短い。
第2に韓国人は「虚礼虚式」が非常に多いということだ。米国人はこれを「Superficial」という。表面的で中身がないという意味だ。
韓国人は世界的なブランド品をすべて持っていると言われるし、事実それを手にすることを好んでいる。
韓国にはまた、「ニセ博士」が多いと聞く。韓国人にとって、「彼は何をしているのか」というのが一番重要だ。教授なのか、国会議員なのか、社長か、会長かと聞く。ひどいケースになると、奥さんは誰かと尋ねる。これが人を評価するときのバロメーターになる。
米国人にとって重要なのは「彼がどのように生きているか」だ。リンカーン大統領が最高に偉大な人間として尊敬されるのは、偉大な生き方をしたからだ。
在米韓国人の特徴は第3に、性急な人が多いということだ。かつら屋が儲かると聞けば、全員がかつら屋になり、ウズラの卵が高く売れると聞くと、全員がウズラの卵に関心を持つ。しばらくすると、みなダメになってしまう。
第4に、正直になれないということだ。人間として決定的な大問題だ。米国に来た父母と子供の間の葛藤は、まさにこのせいで起きた問題だ。
とても小さな、些細なことから葛藤は始まる。
誰かから電話がかかってきて、父親に取り次ごうとしたら「お父さんはいないといいなさい」と子供はよくいわれる。子供たちは、この一言で悩み、悲しむ。
高邁な人格を備えているべき聖職者ですらこのようなことは多い。
英語ができない同胞が裁判を受けると聞き、私は過去30年間幾度となく助けてきた。しかし、自分を助けてくれる弁護士にすら、うそをつき、自分の正当性を主張する者もいる。そういう人たちの99%は負ける。相手の弁護士と対峙すれば当然矛盾点が出るからである。
最後に、言葉が多いということだ。
移民生活でたまったストレスを、同じ民族が集まって騒ぐことで解消するというなら望ましいが、他人をけなすことに熱中し、根も葉もないうわさだけをばらまく「ネガティブ・トーク」が多いのも事実だ。
韓国人が直さなければいけない点が100あるとすれば、いい点は101あると確信している。いいことは奨励し、一歩一歩発展させなければならないが、直すべき点はすぐに直さないと、韓民族が世界でまっすぐに立つことはできない。
ttp://www.onekoreanews.net/news-seiji02.cfm
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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