米韓国系高校生が停学
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/05/10 21:36 投稿番号: [10568 / 30895]
こういう冷やかしは(もし記事の通りだとしたら)、十分予想された事であり、悲しい事じゃある。
「11年生(eleventh grader)」は、高校2年生か…。
まだガキだし、気持ちは分かるが、グッとこらえなくちゃいかんね。
やっぱり一人が狂った大量殺人を犯すと、他の大多数までが、似たものと見なされるのは、世の常だ。
やはり、「他の大多数」が、あの狂人とは違う事を証明しなけりゃいかんのだよ。
なお、くれぐれも「差別ニダ!」と大規模な抗議をしない事を勧める。
あとは長い年月をかけて、信頼を勝ち取るしかない。
なぜなら、諸君はみな、アメリカじゃ新参者なのだから。これは仕方が無いんだ。
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「銃を撃つことができる」米韓国系高校生が停学
米国バージニア工科大銃撃事件後、級友から冷やかしを受けたある韓国系高校生が「銃で撃つことができる」と言い、停学処分を受けた。
メリーランド州ハガースタウン隣近のスミスバーグ高校11年生のイ某君の母親ランサー・クーワンさん(46)は8日「ワシントンカウンティ教育委で、私の息子を危険な学生と判定した」とし「医師から『安心できる』という所見書を受けなければ息子の復学は不可能だ」と明らかにした。クーワンさんは中国朝鮮族出身で米国市民権者だ。
クーワンさんによるとイ君は1日、学校で級友たちが「お前のようにおとなしいチョ・スンヒが事件を起こした。お前も危ない」と冷やかすと「自分にとって将来が悪くなると思ったら、銃で撃つこともできる」と言った。すると級友たちが教師に伝え、学校側はすぐにイ君を警察に突き出した。警察はクーワンさんとともにイ君を精神科病院に連れていき診断を受けるように伝え、学校側はクーワンさんに「子供を登校させないでくれ」と連絡した。クーワンさんは「息子が冷やかされ頭に来て冗談でそんなことを言ったと主張したが、学校側は受け入れなかった」とし「学校側では自分の息子がこれまで勉強もよくできて模範的な学校生活をしていたので停学処分を下すのに悩まされたと言ってきた」と述べた。クーワンさんは「学校を相手にどう対応するか研究中」と話した。これに対してメリーランド州韓人会は「学校側決定が正しいのか調査する」と明らかにした。
ワシントン=イ・サンイル特派員 <leesi@joongang.co.kr>
2007.05.10 13:29:15
(中央日報)
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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