こんな時はアジア人??嫌な予感
投稿者: nigari1985 投稿日時: 2005/08/22 17:48 投稿番号: [102 / 30895]
<アジア・人>「日本の匠人精神を宇宙で立証」宇宙飛行士野口聡一さん
「無重力に慣れると、自分が星になって地球を回っているような感覚になります」−−。
米国のスペースシャトルディスカバリー号に乗った日本人飛行士野口聡一さん(40)が4日、小泉純一郎首相との交信で述べた言葉だ。
今回の船外活動で野口さんは日本のスターになった。野口さんが史上初の宇宙空間で宇宙船機体修復作業に成功したという知らせは、激変期の日本政界のニュースを押し退けてメディアのトップ記事を飾った。その背景には日本人の匠人精神を宇宙空間で立証したという自負心が背景にある。野口さんの一挙手一投足はニュースになった。
ウエークアップコールとしてSMAPのヒット曲「世界に一つだけの花」が流れ、船内で宇宙食のラーメンを食べたといったものまで。
9日には彼の母校である東京隣近の茅ヶ崎の中学校に市長を含めた1千人が殺到し、大型スクリーンで彼の地球帰還をかたずをのんで見守った。
野口さんは帰還記者会見で「明日また宇宙に出たい」と述べた。放送では野口さんの執念に焦点を合わせた。彼はディスカバリー号の乗船が決まってから4年間、厳しいトレーニングをすべて消化した。重力と圧力を宇宙空間のように作った「宇宙プール」で360時間、遊泳訓練も受けた。決められた時間より10倍も多いトレーニングだった。3回にわたり20時間の宇宙遊泳ができたのも、そのおかげだった。
彼は東京大学で航空工学修士課程を終えた後、超音速旅客機エンジン開発を行った。1996年、宇宙飛行士に選抜され、米国やロシアなどで訓練を受けた。
野口さんは、日本人として5番目の宇宙飛行士だが、彼の後を継ぐ女性を含む3人が現在、米航空宇宙局(NASA)でトレーニングを受けている。
20メートルほどの金属綱に頼ったまま宇宙空間に身を投げて任務を遂行する遊泳は97年、土井隆雄氏に続いて2人目だ。
東京=イェ・ヨンジュン特派員 <yyjune@joongang.co.kr>
2005.08.22 10:17:43
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=66870&servcode=400§code=420
普通の記事にするとなんか不気味!!
野口さんの先祖は百済から来た!って言いそう。
おまけに好きな食べ物は冷麺、と言ってないことも後追い記事にしそう。
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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