対等の同盟?
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/28 21:49 投稿番号: [10168 / 30895]
同盟国ではなく宗主国様と呼べ。
>「中国は韓国の同盟国になり得るのか?」
なんでそう上から目線なんだ?
「おまえはオレの友達になり得るか」って、そりゃケンカ売ってるだろ。
その前に中国が韓国を同盟国として選んでくれるかどうかを検討したほうがよさそうだぞ。
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「中国は韓国の同盟国になり得るのか?」
韓米の学生たちが延世大で討論
米国ハーバード大の行政分野の特殊大学院である「ハーバード・ケネディ・スクール」の学生約60人が26日午後、延世大を訪問し、同大国際大学院の学生代表らと北朝鮮の核問題などについて討論会を行った。
韓国と日本の歴史や政治・経済全般について現地で見聞を広めようという「韓国・日本学術ツアー」に参加しているケネディ・スクールの学生たちは、25日に韓国に到着し、27日まで3日間の日程で韓国の著名人らと会い、28日には日本へ向かう。
ケネディ・スクールの学生たちは26日、延世大で国際関係を専攻する教授の講義を聴講するだけの予定だったが、「この機会に韓米両国の学生が自由に意見を交換する場にしては」という延世大側の提案を受け入れ、討論会を開催することになった。
討論会にはケネディ・スクールと延世大から有志がそれぞれ4人ずつ出席し、長いテーブルを囲んだ。そして司会の文正仁(ムン・ジョンイン)教授が質問し、それに対して学生たちが自由に自らの考えを述べるという形式で進められた。
文教授がまず、「現在の韓米同盟についてどう考えるか」と質問すると、延世大国際大学院のシム・ヒソンさんは「過去50年間、韓国人は韓米同盟を当たり前のものとして受け入れてきたが、急激な変化を遂げている国際情勢にあって、韓米同盟がこれからも“当たり前”のものであり続けるとは限らない」と述べた。
次に「北朝鮮の核の脅威に対して、米国はどう対処していくべきか」という質問に対し、ケネディ・スクールのマルセロ・ガルシアさんは「米国が線を引けば引くほど、北朝鮮はその線を越えて挑発しようとする。世界で最も大きな影響力を持つ米国が、北朝鮮にもう少し慎重な態度を取らせる必要がある」と答えた。
また、「中国が米国に代わり、韓国の新たな同盟国になることはあり得るか」という質問に対して、延世大国際大学院のジェイムズ・アームストロングさんは「繊維産業などで韓国とライバル関係にある中国が同盟国になる可能性は低い」と答えた。
ケネディ・スクールの学生たちは韓国に到着後、まず板門店の共同警備区域(JSA)を訪問した。これは韓国の分断の現実をじかに見るという趣旨によるものだった。そして次に金九(キム・グ)記念館、SKテレコムを訪問し、金大中(キム・デジュン)前大統領にも面会した。27日には朝鮮日報社を見学し、呉世勲(オ・セフン)ソウル市長や韓流スターの「Rain」とも会う予定だ。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/27/20070327000057.html
>「中国は韓国の同盟国になり得るのか?」
なんでそう上から目線なんだ?
「おまえはオレの友達になり得るか」って、そりゃケンカ売ってるだろ。
その前に中国が韓国を同盟国として選んでくれるかどうかを検討したほうがよさそうだぞ。
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「中国は韓国の同盟国になり得るのか?」
韓米の学生たちが延世大で討論
米国ハーバード大の行政分野の特殊大学院である「ハーバード・ケネディ・スクール」の学生約60人が26日午後、延世大を訪問し、同大国際大学院の学生代表らと北朝鮮の核問題などについて討論会を行った。
韓国と日本の歴史や政治・経済全般について現地で見聞を広めようという「韓国・日本学術ツアー」に参加しているケネディ・スクールの学生たちは、25日に韓国に到着し、27日まで3日間の日程で韓国の著名人らと会い、28日には日本へ向かう。
ケネディ・スクールの学生たちは26日、延世大で国際関係を専攻する教授の講義を聴講するだけの予定だったが、「この機会に韓米両国の学生が自由に意見を交換する場にしては」という延世大側の提案を受け入れ、討論会を開催することになった。
討論会にはケネディ・スクールと延世大から有志がそれぞれ4人ずつ出席し、長いテーブルを囲んだ。そして司会の文正仁(ムン・ジョンイン)教授が質問し、それに対して学生たちが自由に自らの考えを述べるという形式で進められた。
文教授がまず、「現在の韓米同盟についてどう考えるか」と質問すると、延世大国際大学院のシム・ヒソンさんは「過去50年間、韓国人は韓米同盟を当たり前のものとして受け入れてきたが、急激な変化を遂げている国際情勢にあって、韓米同盟がこれからも“当たり前”のものであり続けるとは限らない」と述べた。
次に「北朝鮮の核の脅威に対して、米国はどう対処していくべきか」という質問に対し、ケネディ・スクールのマルセロ・ガルシアさんは「米国が線を引けば引くほど、北朝鮮はその線を越えて挑発しようとする。世界で最も大きな影響力を持つ米国が、北朝鮮にもう少し慎重な態度を取らせる必要がある」と答えた。
また、「中国が米国に代わり、韓国の新たな同盟国になることはあり得るか」という質問に対して、延世大国際大学院のジェイムズ・アームストロングさんは「繊維産業などで韓国とライバル関係にある中国が同盟国になる可能性は低い」と答えた。
ケネディ・スクールの学生たちは韓国に到着後、まず板門店の共同警備区域(JSA)を訪問した。これは韓国の分断の現実をじかに見るという趣旨によるものだった。そして次に金九(キム・グ)記念館、SKテレコムを訪問し、金大中(キム・デジュン)前大統領にも面会した。27日には朝鮮日報社を見学し、呉世勲(オ・セフン)ソウル市長や韓流スターの「Rain」とも会う予定だ。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/27/20070327000057.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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