犬屑や
投稿者: red_mangou 投稿日時: 2008/10/07 02:15 投稿番号: [30 / 127]
>どの部分が物足りなかったわけかい?
「華麗なる休日」は、看護婦が銃を使ったとこで、覚めた。
普通さぁあ、あの際、銃を使ったことがない者が、引き金を引けるかい?
銃でぶん殴って殺しちゃったのなら、それはそれでヘンかもしれないが、納得
できるな。「銃で撃ったなら、救おうとした主人公を殺すかも」って思ったからね。
それで覚めて、その後、アラが目に付いた。
「王の男」につては、「芸」の部分には、すんごい神経使ってるけど、ほかは
撮り方が雑。テーマも面白かったし、曲芸だの演劇風な面が好かっただけに
「雑な部分」が気になった。
まぁ私が、元々が映像屋なんで、普通の映画ファンが気づかないところに目が
いった、ってのも、問題があるかもしれんがね。
>「月は・・・」は日本のビデオ屋で借りてみたけど全体的に悲しく淋しい感じだったが
思い上がるな。在日は在日であって、日本人じゃない。
チェ監督もチョン・ウィシンさんも、それを重々承知でホンを書いたんだ。
「日本人を笑わしてやろう」って。日本に寄生してる在日のためじゃない。
むろん、朝鮮人のためにでもない。
犬屑のいうことは分からんでもないが、予測だが、あの映画の面白さを一番
知らしめたかったのは、在日、または本土住まいの朝鮮人の友人を持つ連中
に対して、じゃなかったのか?
そう私は思う。ついでに言うが、私を含めて
そういう連中の、「月どっち」の評価は、賛否両論。私は「賛」だが。
これは メッセージ 23 (ilkuji_88 さん)への返信です.
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