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李忠成はウリナラ英雄ニダ♪♪

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2011/02/22 23:58 投稿番号: [8670 / 8735]
ああ、イヤだイヤだ。こういう連中は。

今頃になってこんなだから、李が日本に帰化した理由も分からんでもないよ。
俺が李の立場だったら、思いっきり「テメエら今頃ぬけしゃあしゃあとそんな映画なんて作るな! 俺の名前で金儲けしやがったら承知しねえぞ!」とブチ切れるがなあ。

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李、韓国で映画化!アジア杯V弾で人気絶頂、親子4代描く…広島
スポーツ報知 2月22日(火)8時1分配信

  広島の日本代表FW李忠成(25)を題材にした映画の製作が計画されていることが21日、分かった。関係者によれば、曽祖父が韓国から日本に渡って以降、4代にわたる一族の歴史をモチーフにしたもの。1月のアジア杯決勝、オーストラリア戦で劇的な決勝ゴールを決めたことも追い風となり、近く韓国の大手映画製作会社による製作が正式に決まる。

  物語は、李の曽祖父が日本の福岡に渡った1926年から始まる。社会人リーグでDFとしてプレーし、当時のサッカー界では、名が通った選手だった父の鉄泰さん、そして07年に日本国籍を取得し、08年北京五輪で日の丸を背負った李が日本代表で活躍するまで、親子4代にわたる一族の約85年間が描かれる。

  関係者によれば、製作の計画は李が出場した08年北京五輪後からあったという。1月のアジア杯決勝オーストラリア戦で劇的な決勝弾を決めて一気にブレークしたこともあり、近く正式に決定するという。映画の公開時期や規模、日本での公開があるかなどは未定だが、日本のサッカー選手をモデルとした映画は異例。在日韓国人としての苦労を乗り越えた4世の李の道のりが銀幕に映し出される。

  韓国では「忠成人気」が絶頂期にある。アジア杯準決勝で日本に敗れたが、かつてU―19韓国代表候補だった李が決勝でゴールを決め、日本をアジアの頂点に押し上げたことに注目。大会後はメディアで盛んに取り上げ、所属の広島の沖縄、宮崎キャンプには複数の韓国メディアが取材に出向いた。その際は、見学に訪れていた父の鉄泰さんへも取材攻勢。一族の注目度は高い。

  “主役”の李は宮崎キャンプ7日目となった21日午後が今キャンプ初のオフとなり、英気を養った。「これだけ注目してもらっているし、サンフレッチェのためにも、2ケタくらいは取らないといけない」と、3月5日のリーグ開幕戦、仙台戦(広島ビ)へ静かな闘志。日本だけではない。韓国のファンのためにも、結果を残し続ける。

  ◆サッカー選手をモデルにした映画   06年に元フランス代表MFジダンがRマドリードで活躍する姿を追ったドキュメント「ジダン   神が愛した男」が有名。他に元イングランド代表MFベッカムを題材にした「ベッカムに恋して」、66年イングランドW杯での北朝鮮代表の快進撃をドキュメント化した「奇跡のイレブン」。日本では94年の「シュート!」に元日本代表FW武田、ラモス瑠偉、06年の「かにゴールキーパー」に元日本代表FW森島が出演した例はあるが、選手をモデルにすることは異例。
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