ソウルからヨボセヨ W杯 丸く収まった?
投稿者: yaboo_korea 投稿日時: 2010/07/03 23:02 投稿番号: [7992 / 8735]
>サッカーでは韓国がアジアの盟主と思っている韓国人だから
確かにそんな時代もあったが、ワールドカップで一勝も出来ずアジアの恥を晒していたのも韓国です。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100703/kor1007030319000-n1.htm日韓にとってサッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は丸く収まったという感じか。お互い決勝トーナメントに進出した後、第1戦で負けて脱落したからだ。しかも負けた相手が共に南米の隣国同士だったというのも面白い。その意味では韓国人も納得だろう。
とくに決勝トーナメントでは韓国が先に負けたため、日本の結果に関心が集まったが、日本も負けたため「ホッとした」というのが正直なところだ。
「アジアのために日本ガンバッテ!」というのは建前で、日本人と付き合いのある韓国人たちの間ではそんな声も聞かれたが、本音はやはり日本が勝てば「コンチクショー」だったに違いない。
その証拠には、深夜のビアホールなどでテレビを見ていた韓国人たちは、PK戦での日本選手のミスに歓声を上げ、パラグアイの勝利にバンザイをしていた。本音が飛び交うネット世界でもパラグアイへの祝賀メッセージが圧倒的だった。ソウルのパラグアイ大使館のホームページはこうした反響で一時、ダウンしたという。
サッカーでは韓国がアジアの盟主と思っている韓国人だから、日本の後塵(こうじん)を拝することは絶対に許されない。今回、韓国マスコミは途中から「愉快な挑戦を楽しもう」と勝負のみにこだわらない“愉快キャンペーン”に転じたが、計4試合で街頭応援が400万人。この現象は韓国人に関する文化人類学的研究の対象だ。(黒田勝弘)
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