良心の人マーティン・ヘーゲレの告発
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2010/06/28 19:26 投稿番号: [7729 / 8735]
>日本が韓国と2002年ワールドカップを争っていた1995年のこと。訪問した東京と広島で両手に余る程のお土産(ボールペン、キーホルダー、ワッペン)を貰った。品物には全て「World Cup 2002 in Japan」と印刷されていた。
一方で、同じ招待旅行でも韓国を訪れた記者は、日本とは全く違う物をプレゼントされていた。ボールペンやキーホルダーなんてものじゃない。「高価な品々」はもとより、連日のパーティーと酒盛り、挙げ句の果てには「女性まで用意されていた」のだ。全ては招致活動を指揮していた鄭夢準の指示だった。彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。
私はこういう汚い手段を徹底的に憎む。ジャーナリストに対する行為で、最も卑劣なものではないか。「アルコールで酩酊させ(女性提供の事実で)相手を脅迫」する。
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慰安婦超大国、ちょん国の面目躍如!
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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