Re: ちょん国惜敗の原因
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2010/06/27 08:37 投稿番号: [7669 / 8735]
>サッカーは短い毛布のようなもの
「南韓人に贈る金言集」のほうがふさわしいかも
http://sankei.jp.msn.com/sports/soccer/100627/scr1006270110007-n1.htm【W杯】ウルグアイ・スアレス、守備陣との信頼関係に応える2発
2010.6.27 01:06
このニュースのトピックス:サッカー国際大会
ゴールを決めて喜ぶウルグアイのスアレス=26日、ポートエリザベスのネルソン・マンデラベイ競技場(AP)
韓国の凡プレーにも見えたウルグアイの先制劇は、指揮官の頭では描かれていたのかもしれない。前半8分、フォルランが左からゴールラインとほぼ平行なパスを逆サイドに振ると、韓国noDFとGKの間を抜け、そこにはノーマークのスアレス。難なくサイドネットに2試合連続弾を突き刺した。
「サッカーは短い毛布のようなもの。頭も覆えるし、足も覆えるが、頭を覆うと足の指はむき出しだ。韓国は少しそういうところある」。独特の言い回しを用いたタバレス監督のいう通りだった。圧巻の攻撃力に比べ、1次リーグでB組最多の6失点を喫した韓国の守備の甘さを突き、先制後もカウンターからチャンスを作って攻めた。
後半にクリアボールを拾われて今大会初失点を喫したが、直後にスアレスが芸術的なミドルシュートをゴール右上に決めて勝ち越しに成功。「守備のおかげでゲームをコントロールできる。とても安心感がある」とスアレス。決勝点は守備陣との間に築かれた信頼関係のたまものだった。
「今はどんな相手にとっても難敵だろう」。同国が最後に決勝トーナメント進出を果たした1990年大会でも指揮を執り、「巨匠」の愛称で呼ばれる指揮官の自信は最高潮。40年ぶりの8強進出を決め、「われわれの夢」と語る4強に王手をかけた。(奥村信哉)
これは メッセージ 7668 (chonkanchigaiyarodomo さん)への返信です.
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