Re: ちょく国人はインチキサッカーで勝ち
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/06/26 17:59 投稿番号: [7644 / 8735]
>現地メディアの評価は「倭は拙戦の末にやっと1ゴール入れたものの、まるで牛が逆歩して偶然に鼠を踏んだような競技だった」と。w
証拠のない安さなの書き込みはほっといて・・・
フランスでは・・・
「堅固な後衛。スピーディーで躍動的な攻撃的プレー」『レキップ』
「俊敏かつ躍動的。完ぺきなまでにボールを循環させ、一貫して敵のゴール方向に向かった」
「最後の瞬間まで見る者を魅了した」
「流れるような、見ていて心地よいサッカー」『パリジャン』
「この日本は華やかで大胆。この日本は強い」『ル・モンド』
「どうやってそのようなテクニックを習ったか教えてほしい」と絶叫
「しなやか、かつ繊細。非常にデリケートなタッチで、まったく力んでいない。恐るべき正確さで送るべき場所にボールを送る……生粋の才能だ!」マルセル・デサイー
「C・ロナウド、あるいはジュニーニョ(ペルナンブカーノ)風?
まったく回転をかけていないところからすれば、ジュニーニョ風か」と、本田のFKをフランスで一世を風靡(ふうび)したブラジル人フリーキッカーのそれに例えた。
遠藤のFKに関しては、「こちらは回転をかけているので、よりプラティニ風」
パリのテレビスタジオの批評家は、遠藤の髪型がイタリアのFKの名手ピルロにどことなく似ていることにも引っ掛けて、「ピルロだ、ピルロだ」と騒いだ
これは メッセージ 7257 (ilkuji_88 さん)への返信です.
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