低レベルルールでないと嫌ニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/06/01 18:01 投稿番号: [7104 / 8735]
韓国メディアが一斉に報道した内容によると、キム・ヨナ選手は現時点での引退について否定し、トロントでグランプリシーズンに向けた練習を再開する意向を示した。ただ、練習には復帰するが、大会出場については練習状況に応じて決めるそうだ。
また、4年後のソチオリンピックについては「現在は今シーズンのことだけ考えている。遠い4年後のことはまだ考えていない」とし、これからはプレッシャーがないことを理由に、競技を楽しむことを目標にし、さまざまなキャラクターに挑戦したいと競技に望む心境を語った。
一方、トリプルアクセルなど高難度技への採点システムを緩和したISUのルール改正案についての質問では、「変わる理由が理解できない。ただルールが確定すれば、それに合わせて練習する」と答えており、「トリプルアクセルを飛ぶ選手に有利に改正される国際スケート連盟の規定について遠まわしに不満を表した」と伝えるメディアもみられる。
ISUは5月6日に公式ホームページを通じて今シーズンから適用されるフィギュアの採点改正案を発表した。今回の改正案ではトリプルアクセルの基礎点の引き上げと回転不足の判定が大幅に緩和される見込みで、韓国では浅田選手に有利な「浅田ルール」と不満の声があがっていた。
新しい採点ルールは6月のISU総会で議題に上る見通しだが、韓国では度重なるルールの改正はキム・ヨナ選手へのけん制であると受け止める人が多い。(編集担当:金志秀)
ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0601&f=national_0601_020.shtml>トリプルアクセルなど高難度技への採点システムを緩和したISUのルール改正案についての質問では、「変わる理由が理解できない。
そりゃお前、賄賂が使いにくくしただけだから。
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