Re: 東福岡 日本勢最高6位
投稿者: oi_kora_kono_kuso_jap 投稿日時: 2010/05/11 11:39 投稿番号: [7027 / 8735]
>韓国高校選抜は試合途中で棄権したそうです。
韓国にはスポーツマンシップはないのでしょうか。
試合を途中棄権したらスポーツマンシップ云々言われるんやぁ〜
ならこの糞japにも言うたれ!!
三塚、遅延プレー2打罰に逆ギレ棄権
5月7日9時27分配信 デイリースポーツ
途中棄権した三塚優子=茨城GC(撮影・田村亮介)
「ワールド・サロンパス・カップ第1日」(6日、茨城GC)
三塚優子(25)=フリー=が、前半の8番でスロープレーにより2打罰を受けたことを不服として9ホール終了後、棄権した。日本女子プロゴルフ協会(LPGA)はその後、三塚との話し合いの際に、本人が「2打の罰が納得いかないから、私はやめます」と話したことを問題視。17日にTPD(トーナメント・プレーヤーズ・ディビジョン)委員会を開き、出場停止などの厳罰を下す可能性が出てきた。服部真夕(INAX)と井芹美保子(フリー)が68で回って首位に並び、米ツアーで今季3勝目を挙げたばかりの宮里藍(24)=サントリー=は4オーバーの76で、50位と大きく出遅れた。
◇ ◇
競技終了後、LPGAは会見し、三塚のペナルティーの経緯を説明するとともに、棄権の際の言動を問題視した。LPGA副会長でもある、小林法子大会実行委員長は「スポンサーや関係者、ファンの方にご迷惑をかけてはいけない。(三塚が)言ったことを持ち帰って審議しようと思う」と、処分を下す意向を明らかにした。
発端は遅延プレーだった。三塚の組は進行が遅く、7番ティーグラウンド到着時、前の組は8番グリーン付近にいたため、競技委員が警告。8番パー3から計測が開始された。三塚は3パットしたが、第1、2パットとも75秒ずつかかり、1打60秒以上の罰則の規程にのっとって、9番到着時に2打の罰を申し渡された。
不服な様子に、競技委員は「意見はホールアウト後に聞きます」としたが、三塚は9ホールが終了すると「これ以上やってもボロボロになるだけ」と、すぐに棄権。そのまま競技委員室に駆け込み、1時間近く猛抗議した。
棄権前には、自分のマーカーのスコアカードに署名する必要があるものの、それもしなかった。わざわざ、同じ組の馬場ゆかりが10番ティーからサインをもらいに戻る事態を起こすほど、われを忘れていた。
三塚は競技委員室から出てきた後、「地元でメジャーだから、1打1打を大切にしたいという思いが強すぎた」と、涙で反省の弁を述べた。棄権は異例の「私的理由のため」と発表されたが、小林大会委員長は「2打の罰が納得がいかないから、私はやめます」という言葉を「問答の中でいきなり発した。(LPGA)43年間を振り返っても記憶にない」と、“ぶちキレ棄権”が周囲へ与える影響を憂慮した。
17日のTPD委員会で、トーナメント規程に基づく処分を判断する意向を示した。処分には厳重注意や罰金などがあるが、「出場停止?ゼロではない」と厳罰の可能性もある。
韓国にはスポーツマンシップはないのでしょうか。
試合を途中棄権したらスポーツマンシップ云々言われるんやぁ〜
ならこの糞japにも言うたれ!!
三塚、遅延プレー2打罰に逆ギレ棄権
5月7日9時27分配信 デイリースポーツ
途中棄権した三塚優子=茨城GC(撮影・田村亮介)
「ワールド・サロンパス・カップ第1日」(6日、茨城GC)
三塚優子(25)=フリー=が、前半の8番でスロープレーにより2打罰を受けたことを不服として9ホール終了後、棄権した。日本女子プロゴルフ協会(LPGA)はその後、三塚との話し合いの際に、本人が「2打の罰が納得いかないから、私はやめます」と話したことを問題視。17日にTPD(トーナメント・プレーヤーズ・ディビジョン)委員会を開き、出場停止などの厳罰を下す可能性が出てきた。服部真夕(INAX)と井芹美保子(フリー)が68で回って首位に並び、米ツアーで今季3勝目を挙げたばかりの宮里藍(24)=サントリー=は4オーバーの76で、50位と大きく出遅れた。
◇ ◇
競技終了後、LPGAは会見し、三塚のペナルティーの経緯を説明するとともに、棄権の際の言動を問題視した。LPGA副会長でもある、小林法子大会実行委員長は「スポンサーや関係者、ファンの方にご迷惑をかけてはいけない。(三塚が)言ったことを持ち帰って審議しようと思う」と、処分を下す意向を明らかにした。
発端は遅延プレーだった。三塚の組は進行が遅く、7番ティーグラウンド到着時、前の組は8番グリーン付近にいたため、競技委員が警告。8番パー3から計測が開始された。三塚は3パットしたが、第1、2パットとも75秒ずつかかり、1打60秒以上の罰則の規程にのっとって、9番到着時に2打の罰を申し渡された。
不服な様子に、競技委員は「意見はホールアウト後に聞きます」としたが、三塚は9ホールが終了すると「これ以上やってもボロボロになるだけ」と、すぐに棄権。そのまま競技委員室に駆け込み、1時間近く猛抗議した。
棄権前には、自分のマーカーのスコアカードに署名する必要があるものの、それもしなかった。わざわざ、同じ組の馬場ゆかりが10番ティーからサインをもらいに戻る事態を起こすほど、われを忘れていた。
三塚は競技委員室から出てきた後、「地元でメジャーだから、1打1打を大切にしたいという思いが強すぎた」と、涙で反省の弁を述べた。棄権は異例の「私的理由のため」と発表されたが、小林大会委員長は「2打の罰が納得がいかないから、私はやめます」という言葉を「問答の中でいきなり発した。(LPGA)43年間を振り返っても記憶にない」と、“ぶちキレ棄権”が周囲へ与える影響を憂慮した。
17日のTPD委員会で、トーナメント規程に基づく処分を判断する意向を示した。処分には厳重注意や罰金などがあるが、「出場停止?ゼロではない」と厳罰の可能性もある。
これは メッセージ 7009 (yaboo_korea さん)への返信です.
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