【ザ・朝鮮】 言い掛かり
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/04/25 11:40 投稿番号: [6985 / 8735]
浅田真央がキム・ヨナのコーチにラブコール?韓国では緊張が走る
4月24日13時16分配信 サーチナ
バンクーバー五輪後、タラソワコーチとの決別説が流れていた浅田真央選手がキム・ヨナ選手を指導してきたブライアン・オーサーコーチに「ラブコールを送った」ことが明らかになったと、韓国のメディアが続々と報じており、多くの関心が寄せられている。
キム・ヨナ選手のマネージメントを担当するIBスポーツの関係者は「オーサーコーチが浅田真央からコーチの提案を受けて悩んでいる最中」とし、キム・ヨナ選手も知っていることを明かした。
現役続行かプロ転向か岐路に立たされているキム・ヨナ選手は、2007年シーズンから指導を受けていたオーサーコーチと契約が終了しているが、今後の進路が決まっていない状況でオーサーコーチとの契約も保留中だ。
完成度を重視するオーサーコーチは、キム・ヨナ選手の強みを余すことなく発揮できるプログラムでGOE(評価点)を延ばし、金メダルに導いた。一方、浅田真央選手は高難度のトリプルアクセルに成功しながらも評価点が伸びなかった。この点に触れ、韓国メディアは「タラソワコーチと浅田真央選手は相性が悪く、振り付けの評判もよくない状況で、浅田真央側はライバルのキム・ヨナ選手を指導したオーサーコーチに関心をもつようになった」と分析する。
そして、オーサーコーチが浅田真央選手のコーチを引き受ける場合、自然とデビッド・ウィルソン氏が振り付けを担当するため、キム・ヨナ選手を金メダルへ導いたドリームチームが崩壊の危機に迫られていると報じるメディアもみられるなど、緊張感が漂っている。(編集担当:金志秀)
↓続報
真央、ヨナの元コーチにオファー報道否定
日刊スポーツ 04月25日10時14分
バンクーバー五輪フィギュアスケート女子銀メダリスト浅田真央(19=中京大)のマネジメント会社は24日、浅田側がカナダ人のブライアン・オーサー氏(48)にコーチ就任のオファーを出したとする23日の韓国での報道を否定した。同氏は、浅田のライバル金妍児(韓国)を同五輪金メダルに導いていた。浅田の担当マネジャーは「根も葉もない話。なぜ韓国でそのような話が出たのか分からない」と話した。
浅田陣営は、最近2シーズン師事したタラソワ氏に代わるコーチを探している。一方の金は、現役続行かプロ転向か未定。そんな状況で降ってわいた、オーサー氏へのコーチ就任打診の話に、同マネジャーは「日本スケート連盟の方からも問い合わせがあったけど『そんな日本と韓国の仲が悪くなるようなことはしない』と答えた」と話し、今後の打診の可能性についても否定した。
4月24日13時16分配信 サーチナ
バンクーバー五輪後、タラソワコーチとの決別説が流れていた浅田真央選手がキム・ヨナ選手を指導してきたブライアン・オーサーコーチに「ラブコールを送った」ことが明らかになったと、韓国のメディアが続々と報じており、多くの関心が寄せられている。
キム・ヨナ選手のマネージメントを担当するIBスポーツの関係者は「オーサーコーチが浅田真央からコーチの提案を受けて悩んでいる最中」とし、キム・ヨナ選手も知っていることを明かした。
現役続行かプロ転向か岐路に立たされているキム・ヨナ選手は、2007年シーズンから指導を受けていたオーサーコーチと契約が終了しているが、今後の進路が決まっていない状況でオーサーコーチとの契約も保留中だ。
完成度を重視するオーサーコーチは、キム・ヨナ選手の強みを余すことなく発揮できるプログラムでGOE(評価点)を延ばし、金メダルに導いた。一方、浅田真央選手は高難度のトリプルアクセルに成功しながらも評価点が伸びなかった。この点に触れ、韓国メディアは「タラソワコーチと浅田真央選手は相性が悪く、振り付けの評判もよくない状況で、浅田真央側はライバルのキム・ヨナ選手を指導したオーサーコーチに関心をもつようになった」と分析する。
そして、オーサーコーチが浅田真央選手のコーチを引き受ける場合、自然とデビッド・ウィルソン氏が振り付けを担当するため、キム・ヨナ選手を金メダルへ導いたドリームチームが崩壊の危機に迫られていると報じるメディアもみられるなど、緊張感が漂っている。(編集担当:金志秀)
↓続報
真央、ヨナの元コーチにオファー報道否定
日刊スポーツ 04月25日10時14分
バンクーバー五輪フィギュアスケート女子銀メダリスト浅田真央(19=中京大)のマネジメント会社は24日、浅田側がカナダ人のブライアン・オーサー氏(48)にコーチ就任のオファーを出したとする23日の韓国での報道を否定した。同氏は、浅田のライバル金妍児(韓国)を同五輪金メダルに導いていた。浅田の担当マネジャーは「根も葉もない話。なぜ韓国でそのような話が出たのか分からない」と話した。
浅田陣営は、最近2シーズン師事したタラソワ氏に代わるコーチを探している。一方の金は、現役続行かプロ転向か未定。そんな状況で降ってわいた、オーサー氏へのコーチ就任打診の話に、同マネジャーは「日本スケート連盟の方からも問い合わせがあったけど『そんな日本と韓国の仲が悪くなるようなことはしない』と答えた」と話し、今後の打診の可能性についても否定した。
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