【テロ奨励】 何度でも狙撃してやるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/03/25 09:49 投稿番号: [5613 / 8735]
本当に、彼奴らは真剣に戦争(命のやりとり)をした事も無ければ、真剣にスポーツをした事も無いんだなあと、つくづく思うよ。
軽々しく「戦犯」だの「狙撃」だのという言葉を使って。
>韓国選手の年俸総額76億1000万ウォン(約5億4000万円)を上回る1700万ドル(約16億7000万円)の年俸を受け取るイチローに対し、奉重根(ポン・ジュングン)らは臆することなくボールを投じた。
ああ、あのド真ん中ネ。
やれ監督のサインが伝わらなかっただのと言われているやつか。
>奉重根とイチローの勝負はかつて安重根(アン・ジュングン)が伊藤博文を暗殺したことにちなんで、「奉重根義士」と「イチロー博文」の対決と称されるなど、ファンを楽しませた。
そういうのを「楽しむ」のは朝鮮人だけだっつうの。
要するに、野球は借り物=手段であって、イルボンを叩きたいだけなんだからな。
で、「イチロー暗殺Tシャツ」なんか作って、逆に「平定」されてりゃあ世話無いよ。
>決勝戦はイチローの勝利に終わったが、韓国代表は今後、第二、第三のイチローが現れても新たな「狙撃手」を送る自信感に満ちている。
本当に人殺しが好きだよなあ。つうか、品が無いよ。
それにさあ、何が「第二、第三のイチロー」だ???
そんなヨタをこくなら、まずはたった一人しかいない「イチロー」に翻弄されている自分ら全員を見つめ直せよ。
>日本がWBC2連覇を達成することができたのは、攻撃面ではなく、厚い投手陣(チーム防御率1.71)と守備力のおかげだった。松坂、岩隈、ダルビッシュの先発陣は47回3分の2を投げ、6勝を挙げる間に許した得点はわずか10点。
分析が不十分だって。
さんざんイチローについて語っておいて、「投手と守備のおかげ」って、矛盾しているじゃん。
厚い投手陣と守備陣に加えて、決定的な一打があったわけじゃん。
投手・守備だけでも攻撃だけでもないじゃんか。(笑)
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記事入力 : 2009/03/25 09:03:17
WBC:イチロー、「戦犯」からヒーローに
侍ジャパンのシンボル、イチローはバットを鋭く立て、マウンド上の林昌勇(イム・チャンヨン)を狙っていた。3−3の同点で迎えた延長10回表、2死二、三塁のピンチ。林昌勇の8球目が真ん中に入り、イチローはそれを逃さなかった。2打点を挙げる中前適時打。勝負が決まった場面だった。
6打数4安打2打点。イチローは絶好調だった。準決勝までの8試合では打率が2割1分1厘にとどまる不振にあえぎ、日本でファンやマスコミから「戦犯」と呼ばれたイチローではもはやなかった。イチローは決勝戦での大活躍で、終わってみればチームメートの青木、キューバのセペダと並び、大会最多安打(12本)を記録し、「安打製造機」の名声を再びとどろかせた。
今大会を最後に日本代表から退くというイチローは試合後、もう苦しいところから始まって、苦しいがつらいになって、心が痛んで、最終的に笑顔になった」と語った。原辰徳・日本代表監督も「あのセンター前は生涯忘れない」と話し、日本メディアは一斉にイチローを持ち上げた。中日スポーツは「チームの精神的な柱として、イチローがいなければ、優勝はできなかっただろう」と書いた。
しかし、イチローは大会を通して、韓国の若い投手陣に苦戦を免れなかった。韓国選手の年俸総額76億1000万ウォン(約5億4000万円)を上回る1700万ドル(約16億7000万円)の年俸を受け取るイチローに対し、奉重根(ポン・ジュングン)らは臆することなくボールを投じた。決勝戦を迎えるまで、イチローは韓国戦での打率は2割7分8厘(18打数5安打)。イチローは韓国が2−14でコールド負けを喫した第1ラウンドでの日本との初戦で3安打を放っただけで、残る3試合では1割5分4厘(13打数2安打)に抑えられた。奉重根とイチローの勝負はかつて安重根(アン・ジュングン)が伊藤博文を暗殺したことにちなんで、「奉重根義士」と「イチロー博文」の対決と称されるなど、ファンを楽しませた。決勝戦はイチローの勝利に終わったが、韓国代表は今後、第二、第三のイチローが現れても新たな「狙撃手」を送る自信感に満ちている。
日本がWBC2連覇を達成することができたのは、攻撃面ではなく、厚い投手陣(チーム防御率1.71)と守備力のおかげだった。松坂、岩隈、ダルビッシュの先発陣は47回3分の2を投げ、6勝を挙げる間に許した得点はわずか10点。日本の守備陣も極度の緊張の中で迎えた決勝戦で無失策を記録し、冷静なサムライの気質を見せた。
陳仲彦(チン・ジュンオン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
軽々しく「戦犯」だの「狙撃」だのという言葉を使って。
>韓国選手の年俸総額76億1000万ウォン(約5億4000万円)を上回る1700万ドル(約16億7000万円)の年俸を受け取るイチローに対し、奉重根(ポン・ジュングン)らは臆することなくボールを投じた。
ああ、あのド真ん中ネ。
やれ監督のサインが伝わらなかっただのと言われているやつか。
>奉重根とイチローの勝負はかつて安重根(アン・ジュングン)が伊藤博文を暗殺したことにちなんで、「奉重根義士」と「イチロー博文」の対決と称されるなど、ファンを楽しませた。
そういうのを「楽しむ」のは朝鮮人だけだっつうの。
要するに、野球は借り物=手段であって、イルボンを叩きたいだけなんだからな。
で、「イチロー暗殺Tシャツ」なんか作って、逆に「平定」されてりゃあ世話無いよ。
>決勝戦はイチローの勝利に終わったが、韓国代表は今後、第二、第三のイチローが現れても新たな「狙撃手」を送る自信感に満ちている。
本当に人殺しが好きだよなあ。つうか、品が無いよ。
それにさあ、何が「第二、第三のイチロー」だ???
そんなヨタをこくなら、まずはたった一人しかいない「イチロー」に翻弄されている自分ら全員を見つめ直せよ。
>日本がWBC2連覇を達成することができたのは、攻撃面ではなく、厚い投手陣(チーム防御率1.71)と守備力のおかげだった。松坂、岩隈、ダルビッシュの先発陣は47回3分の2を投げ、6勝を挙げる間に許した得点はわずか10点。
分析が不十分だって。
さんざんイチローについて語っておいて、「投手と守備のおかげ」って、矛盾しているじゃん。
厚い投手陣と守備陣に加えて、決定的な一打があったわけじゃん。
投手・守備だけでも攻撃だけでもないじゃんか。(笑)
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記事入力 : 2009/03/25 09:03:17
WBC:イチロー、「戦犯」からヒーローに
侍ジャパンのシンボル、イチローはバットを鋭く立て、マウンド上の林昌勇(イム・チャンヨン)を狙っていた。3−3の同点で迎えた延長10回表、2死二、三塁のピンチ。林昌勇の8球目が真ん中に入り、イチローはそれを逃さなかった。2打点を挙げる中前適時打。勝負が決まった場面だった。
6打数4安打2打点。イチローは絶好調だった。準決勝までの8試合では打率が2割1分1厘にとどまる不振にあえぎ、日本でファンやマスコミから「戦犯」と呼ばれたイチローではもはやなかった。イチローは決勝戦での大活躍で、終わってみればチームメートの青木、キューバのセペダと並び、大会最多安打(12本)を記録し、「安打製造機」の名声を再びとどろかせた。
今大会を最後に日本代表から退くというイチローは試合後、もう苦しいところから始まって、苦しいがつらいになって、心が痛んで、最終的に笑顔になった」と語った。原辰徳・日本代表監督も「あのセンター前は生涯忘れない」と話し、日本メディアは一斉にイチローを持ち上げた。中日スポーツは「チームの精神的な柱として、イチローがいなければ、優勝はできなかっただろう」と書いた。
しかし、イチローは大会を通して、韓国の若い投手陣に苦戦を免れなかった。韓国選手の年俸総額76億1000万ウォン(約5億4000万円)を上回る1700万ドル(約16億7000万円)の年俸を受け取るイチローに対し、奉重根(ポン・ジュングン)らは臆することなくボールを投じた。決勝戦を迎えるまで、イチローは韓国戦での打率は2割7分8厘(18打数5安打)。イチローは韓国が2−14でコールド負けを喫した第1ラウンドでの日本との初戦で3安打を放っただけで、残る3試合では1割5分4厘(13打数2安打)に抑えられた。奉重根とイチローの勝負はかつて安重根(アン・ジュングン)が伊藤博文を暗殺したことにちなんで、「奉重根義士」と「イチロー博文」の対決と称されるなど、ファンを楽しませた。決勝戦はイチローの勝利に終わったが、韓国代表は今後、第二、第三のイチローが現れても新たな「狙撃手」を送る自信感に満ちている。
日本がWBC2連覇を達成することができたのは、攻撃面ではなく、厚い投手陣(チーム防御率1.71)と守備力のおかげだった。松坂、岩隈、ダルビッシュの先発陣は47回3分の2を投げ、6勝を挙げる間に許した得点はわずか10点。日本の守備陣も極度の緊張の中で迎えた決勝戦で無失策を記録し、冷静なサムライの気質を見せた。
陳仲彦(チン・ジュンオン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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