イルボンはダーティ・サムライニダ!(怒)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/03/24 17:26 投稿番号: [5569 / 8735]
はい、恒例の朝鮮マスゴミ負け惜しみ大会です。
まるでキムチ・ヨナの「練習で邪魔されるニダ!」発言と同じです。本番でのハプニングさえも、「イルボン憎けりゃなんとやら」ですネ。
>日本は韓国の戦意を失わせるために、多分に組織的に一部汚いプレーを計画したように見える。
あのさー、そんなことするヒマがあったら、よっぽど練習に励んだ方が効率がイイだろうが???????
まったく自分が考える事は他人もすると思い込んでいるよなあ。
>先日の順位決定前に出た内海の故意性ビーンボールが信号弾だった。
故意性をどう証明するんだっつうの。しかも内海はキチンと謝っているし。
それに、「内海と目と目があったからビンボールだと直感したニダ!」なんだからな。それを朝鮮式に妄想すれば、それこそ「ははあ、コイツは自分から瞬時に当たり屋を買って出たな」となるのさ。
ま、所詮は全て負け犬の遠吠えって事で。(笑)
・………・……・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本は「ダーティー・サムライ」 (UKOPIA 韓国語 2009/03/24)
第2回ワールドベースボールクラシック(WBC)が、日本の2連覇で終わった。
日本は今大会だけで5回目となる韓日戦で、延長10回にもつれこんだすえ5-3で辛勝した。
しかし日本は、試合には勝ったかもしれないがマナーでは基本も出来ていない無頼漢レベルの姿を見せ、ファンの顰蹙を買った。
その主人公は日本のショート中島裕之だ。中島は世界の人々が見守るWBC決勝戦における2度の卑劣なプレーで、観客たちの眉をひそめさせた。
まず中島は、韓国が同点に追いついて雰囲気に乗っていた6回裏2アウト、1塁から2塁盗塁を試みた李容圭(イ・ヨンギュ)に対して、悪質プレーを臆面もなくやらかした。李容圭を2塁タッチアウトにする際、ヘッドスライディングを敢行した李容圭の頭に左足をぶつけ、ヘルメットが落ちるほどの大きな衝突を起こした。
中島は、ベースに足を当てる正常なプレーではなく、意図的に李容圭の頭の側に足を置き、充分に足を引くことができる状況にもかかわらず足を動かさないでそのままにした。中島の足に顔から激突した李容圭はヘルメットが落ち、左側ほお骨の方が赤く腫れ上がる痛みを経験した。
1度目はまだしも理解できるとしても、2回目はまったく納得できないダーティープレーの極致を見せた。中島は7回表のレフト前ヒットで一塁に出塁した後、後続打者の城島のサードゴロの際に併殺を免れるためにセカンド高永民(コ・ヨンミン)に向かって強くスライディング突進した。高永民が右側に避けて送球を試みると、両腕で高永民の膝あたりを強く押しやったのだ。
高永民は体のバランスを失った状態であり、ともすれば膝に大きなケガを負う可能性もある危ない状況だった。
日本は韓国の戦意を失わせるために、多分に組織的に一部汚いプレーを計画したように見える。先日の順位決定前に出た内海の故意性ビーンボールが信号弾だった。李容圭は当時、ヘルメット後部をボールに痛打されて他の選手に交替した。
↓原文サイト
http://www.ukopia.com/ukoCommon/?page_code=read&sid=6&sub=ukonews&uid=125735
まるでキムチ・ヨナの「練習で邪魔されるニダ!」発言と同じです。本番でのハプニングさえも、「イルボン憎けりゃなんとやら」ですネ。
>日本は韓国の戦意を失わせるために、多分に組織的に一部汚いプレーを計画したように見える。
あのさー、そんなことするヒマがあったら、よっぽど練習に励んだ方が効率がイイだろうが???????
まったく自分が考える事は他人もすると思い込んでいるよなあ。
>先日の順位決定前に出た内海の故意性ビーンボールが信号弾だった。
故意性をどう証明するんだっつうの。しかも内海はキチンと謝っているし。
それに、「内海と目と目があったからビンボールだと直感したニダ!」なんだからな。それを朝鮮式に妄想すれば、それこそ「ははあ、コイツは自分から瞬時に当たり屋を買って出たな」となるのさ。
ま、所詮は全て負け犬の遠吠えって事で。(笑)
・………・……・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本は「ダーティー・サムライ」 (UKOPIA 韓国語 2009/03/24)
第2回ワールドベースボールクラシック(WBC)が、日本の2連覇で終わった。
日本は今大会だけで5回目となる韓日戦で、延長10回にもつれこんだすえ5-3で辛勝した。
しかし日本は、試合には勝ったかもしれないがマナーでは基本も出来ていない無頼漢レベルの姿を見せ、ファンの顰蹙を買った。
その主人公は日本のショート中島裕之だ。中島は世界の人々が見守るWBC決勝戦における2度の卑劣なプレーで、観客たちの眉をひそめさせた。
まず中島は、韓国が同点に追いついて雰囲気に乗っていた6回裏2アウト、1塁から2塁盗塁を試みた李容圭(イ・ヨンギュ)に対して、悪質プレーを臆面もなくやらかした。李容圭を2塁タッチアウトにする際、ヘッドスライディングを敢行した李容圭の頭に左足をぶつけ、ヘルメットが落ちるほどの大きな衝突を起こした。
中島は、ベースに足を当てる正常なプレーではなく、意図的に李容圭の頭の側に足を置き、充分に足を引くことができる状況にもかかわらず足を動かさないでそのままにした。中島の足に顔から激突した李容圭はヘルメットが落ち、左側ほお骨の方が赤く腫れ上がる痛みを経験した。
1度目はまだしも理解できるとしても、2回目はまったく納得できないダーティープレーの極致を見せた。中島は7回表のレフト前ヒットで一塁に出塁した後、後続打者の城島のサードゴロの際に併殺を免れるためにセカンド高永民(コ・ヨンミン)に向かって強くスライディング突進した。高永民が右側に避けて送球を試みると、両腕で高永民の膝あたりを強く押しやったのだ。
高永民は体のバランスを失った状態であり、ともすれば膝に大きなケガを負う可能性もある危ない状況だった。
日本は韓国の戦意を失わせるために、多分に組織的に一部汚いプレーを計画したように見える。先日の順位決定前に出た内海の故意性ビーンボールが信号弾だった。李容圭は当時、ヘルメット後部をボールに痛打されて他の選手に交替した。
↓原文サイト
http://www.ukopia.com/ukoCommon/?page_code=read&sid=6&sub=ukonews&uid=125735
これは メッセージ 5568 (doronpa95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa59a5dda1bca5d_1/5569.html