【テロ称賛】 「イチロー博文」を撃破汁!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/03/24 09:40 投稿番号: [5541 / 8735]
>日本帝国主義の元凶だった伊藤博文
伊藤が日本において特に何か新しい事を始めた事って、あったか?(笑)
テロを称賛するわ、スポーツを「戦争」などと称するわで、どうしようもないヒトモドキだよなあ。
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記事入力 : 2009/03/24 09:18:55
WBC:奉重根VSイチロー、3度目の対決
東京、米サンディエゴを経て、今度はロサンゼルスだ。第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓日戦のシンボルとなった奉重根(ポン・ジュングン)とイチロー3度目の対決が、24日繰り広げられる
奉重根は今月9日、日本との第1ラウンドA組1位決定戦で、日本のリーダーであるイチローを3打数ノーヒットに抑え、韓国の1−0での勝利に貢献した。サンディエゴで行われた第2ラウンド1組でも先発として出場し、イチローを3打数連続でゴロに仕留めるなど、4−1で韓国を勝利に導いた。
両選手の対決は「奉重根義士」と「イチロー博文」の戦いと言われており、3度の対決は単なる韓日戦以上の関心が集まっている。奉重根は9日にイチローを抑えたことから、インターネット上で「奉重根義士」と言われるようになり、イチローは「イチロー博文」とさげすまれた。今年は安重根(アン・ジュングン)義士が1909年に日本帝国主義の元凶だった伊藤博文を3発の銃弾で狙撃してから100年目となる。
イチローは18日の韓日戦以降行われた2試合では打撃感覚を少しずつ取り戻し、雪辱を期している。イチローは今大会で38打数8安打(0.211)と極度の不振に陥っているが、米メジャーリーグで8年連続200安打以上を記録している彼の業績は無視できない。
多くを語らない「サムライ」と奉重根の最後の対決ではどちらが勝だろうか。
キム・サンミン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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