悔しいの?
投稿者: suyongsaram 投稿日時: 2008/08/13 18:44 投稿番号: [4956 / 8735]
末綱&前田組は決勝進出ならず…バドミントン
◆北京五輪
バドミントン女子ダブルス準決勝(13日・北京工大体育館)
勝てば、日本勢初のメダル獲得が決まる一戦で日本の末綱聡子(27)、前田美順(22)組=NEC・SKY=は第4シードの李孝貞、李敬元組(韓国)に2−0でストレート負けし、決勝進出はならなかった。スエマエは第1ゲームは競り合いの末20−22で落とし、第2ゲームは圧倒され15−21で落とした。
末綱・前田組は、日本勢初のメダル獲得をかけて15日の3位決定戦に臨む。
末綱聡子「あそこ(第1ゲーム)を取っていれば…。(3位決定戦に向けては)もう1回試合ができる幸せを感じながら、勝っても負けても悔いのないように、感動を与えられるような試合をしたい」
前田美順「悔しい。チャンスはあった。第1ゲームを取っていれば、違った展開になったのに。大事なところの集中力で、韓国ペアが上だった。あと1回試合ができるのはうれしい」
第一ゲームで22:20で落とされた事も審判のおかけじゃない?
審判に感謝しましょう。
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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