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Re: 今日の主審は北朝鮮人

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/02/21 16:40 投稿番号: [4406 / 8735]
北チョソジンよりも南チョソジンのほうが宗主国サマに媚びているということか。

星野さんがよくやってたけど、監督がわざと感情をむき出しにして抗議すると選手たちは冷静さを取り戻すものです。

ちなみに、webには載っていませんが、
試合終了後は予想通り一悶着あったと紙面には載っています。
支那畜どもが日章旗を焼いたり、発煙筒を焚いたり、ペットボトルを投げ込んだり、「日本小鬼!小日本!」を大合唱したり…………
T豚Sが早々と中継を切り上げた理由が分かります。

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《監督自ら“戦う気持ち”   ラフプレー&ブーイングに負けない》
  中日スポーツ(2008年2月21日)
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/news/CK2008022102089181.html

  試合中、何度もベンチから飛び出しては中国寄りの信じ難いレフェリングと相手のラフプレーに激しく抗議を繰り返す。日中韓のメディアで埋め尽くした試合後の会見でも、岡田監督は冷静な口調の中に、煮えたぎる激しい怒りをにじませた。

  「選手はよく冷静に戦ってくれた。ただケガ人がまた出たということで…。レフェリングだけの問題ではないが(相手のラフプレーなど含め)不満がある」。そしてふとわれに返り、「選手は冷静だったが、私一人が興奮してしまった」と自虐的に言い残して第2試合の観戦に向かった。

  試合前、岡田監督は選手に「ブーイングは必ず受けるだろう。でも終盤になれば(ブーイングが)相手のプレッシャーになるはずだ」と選手を送り出したが、完全アウエーで「粘り強く戦って結果を出してくれた」ことが大きな成果だった。

  後半10分。ペナルティーラインからゴール前に飛び込んだ安田に対し、相手GKが得点阻止とも言えるボディーアタック。主審は一度はPKスポットをさす。だが中国側の抗議に北朝鮮の副審がFKに指示変更。安田が負傷退場するという事態に、岡田監督はベンチを飛び出した。戦う姿勢はピッチ上の選手にも伝わる。中国DF李イ峰のラフプレーにMF鈴木が警告覚悟で胸をド突き返したが、それも闘志の表れだった。

  大苦戦の北朝鮮戦ドローの後、選手に「おまえら気合が入っていない!」と選手を一喝した岡田監督。北朝鮮戦から6人もの選手を入れ替え、勝利にこだわった。さらなる負傷者を出すという代償は大きかったが、それ以上の収穫を手にした。

  (上條憲也)
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