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韓国“偽装工作”&執念死球も及ばず

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2007/12/03 14:13 投稿番号: [3970 / 8735]
小汚い真似をするのはチョウセソジンのDNAに深く刻み込まれているようです。
それでも勝てない惨めな生物です。

エンコリでもチョウセソの小汚さを恥じるコリアンの書き込みはごく少数で、
多くは「ルールには違反していない。星野(さん)はルールも知らないバ監督」だと喚き散らして敗戦の溜飲を下げています。

昨日の試合を見ていても負ける気がしなかったのは、
東亞局長さんのおっしゃるとおりチョウセソ代表は大味な野球をしていたことに加え、
打たれたわけでも四球を出したわけでもなく、チョウセソ打者の「クネクネ踊り死球狙い打法」でランナーを出した程度だったからかなぁと思います。
8回最後はチョウセソ打者が思わず腰を引いてしまった岩瀬のインコースへのストレートを見て、「ョッシャーッ!!」と叫んでしまいました。

しかし、勝っても負けてもチョウセソ戦は後味が悪いですね。
地区予選のたびに対決しなければならないことは日本にとって不幸ですね。


>ところが・・・こんな小汚いまねしてやがったのか!

チョウセソはよくやるらしいです。
今回に限ったことではなさそうです。

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《韓国“偽装工作”&執念死球も及ばず》
  スポニチ   (12月3日7時5分)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000007-spn-spo

  【韓国3−4日本】韓国8回の反撃は無死一塁から李大浩(イ・デホ)が内角球をよけず、左ひざに当てた死球で好機を広げた。昨季3冠王が見せた姿勢が韓国の執念だった。犠飛で1点差。さらに2死一、三塁と迫ったが、そこまでだった。

  試合直前には先発メンバーを差し替えた。報道陣に配布、スコアボードに掲示された投手は右腕・柳済国(リュ・ジェグク)だが、マウンドには左腕・田炳浩(チョン・ビョンホ)がいた。最終申請は10分前という大会規定を利用した偽装工作だ。偽装9番で実際2番の高永民(コ・ヨンミン)が初回先制弾を放ち、日本の出はなはくじいた。

  韓国で「蜂(はち)群れ」と呼ぶ総動員、24人中21人起用も実らなかった。今大会での五輪切符獲得は絶望的。金卿文(キム・ギョンムン)監督は「失望はしていない。来年3月にはあらためていい試合をしたい」と世界最終予選を見据えていた。

  ≪紳士協定あったのに…≫IBAFが主管する今大会は試合開始30分前、五輪なら1時間前にプレス用に先発メンバーが発表される。これは仮のもので、ルールでは試合開始前の整列時にメンバー交換されるものが最終的なオーダーとなる。ただ、今大会は11月30日の監督会議で“紳士協定”として発表後の変更はしないように確認したばかり。全日本アマチュア野球連盟・柴田穣氏は「アジア同士の試合ではよくある。韓国はよくやりますね」と話した。

最終更新:12月3日7時5分
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