Re: 金妍児が優勝
投稿者: tsukachan1 投稿日時: 2007/11/25 17:59 投稿番号: [3859 / 8735]
ざ
ん
ね
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で
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<掲載記事の訂正>「金妍兒、世界ランキング1位目前」の記事について
◆11月22日付29面「金妍兒、世界ランキング1位目前」の記事のうち、「グランプリ第5戦で8位以内に入れば世界ランキング1位になる」という内容に誤りがありました。
フィギュアスケートランキングポイントは、過去3シーズンの大会のうち最も高い6大会の点数を合算します。 したがって金妍兒(キム・ヨナ)選手が第5戦で優勝した場合でも、一大会のポイントが抜けるため、そのまま加算されることにはなりません。 第5戦で優勝した後、グランプリファイナルで現在1位の浅田真央選手(日本)より良い成績を収めた場合、1位になる可能性はあります。
深くお詫び申し上げ、訂正いたします。
中央日報
2007.11.23 15:09:44
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93122&servcode=600§code=600
<フィギュア>金妍兒、世界ランキング1位目前
‘フィギュアの妖精’金妍兒(キム・ヨナ、17、軍浦スリ高)にとって、22日にロシア・モスクワで開幕するフィギュアスケートグランプリ第5戦は格別の意味がある。 韓国選手では初めてフィギュアスケート世界ランキング1位になるチャンスだからだ。
金妍兒はグランプリ第5戦を控えた21日現在、国際スケート競技連盟(ISU)フィギュアスケート女子シングル世界ランキングで2位(3493点)にいる。 1位は3611点の浅田真央(日本)。 金妍兒とは118点差だ。
しかし浅田の点数には2度のグランプリ大会(第2・4戦)優勝で得た800点(400+400点)が反映されている。 一方、金妍兒の点数にはグランプリ第3戦優勝の400点が含まれているだけで、第5戦のポイントはまだ反映されていない。
グランプリの点数は優勝400点、準優勝375点で、8位でも225点を獲得する。 したがって9位以下にならない限り金妍兒は世界ランキング1位に浮上する。
金妍兒は20日(日本時間)に続き21日も現地で個人練習を行った。 今月初めの第3戦でショート・フリーともにミスした連続ジャンプ、点数が低かったステップ演技の完成度を高めている。
第5戦には中野友加里(日本、世界6位)、ジュリア・セバスチャン(ハンガリー、7位)らが出場し、金妍兒と優勝を争う。
張恵洙(チャン・ヘス)記者 <hschang@joongang.co.kr>
2007.11.21 17:15:29
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93064&servcode=600§code=600
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<掲載記事の訂正>「金妍兒、世界ランキング1位目前」の記事について
◆11月22日付29面「金妍兒、世界ランキング1位目前」の記事のうち、「グランプリ第5戦で8位以内に入れば世界ランキング1位になる」という内容に誤りがありました。
フィギュアスケートランキングポイントは、過去3シーズンの大会のうち最も高い6大会の点数を合算します。 したがって金妍兒(キム・ヨナ)選手が第5戦で優勝した場合でも、一大会のポイントが抜けるため、そのまま加算されることにはなりません。 第5戦で優勝した後、グランプリファイナルで現在1位の浅田真央選手(日本)より良い成績を収めた場合、1位になる可能性はあります。
深くお詫び申し上げ、訂正いたします。
中央日報
2007.11.23 15:09:44
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93122&servcode=600§code=600
<フィギュア>金妍兒、世界ランキング1位目前
‘フィギュアの妖精’金妍兒(キム・ヨナ、17、軍浦スリ高)にとって、22日にロシア・モスクワで開幕するフィギュアスケートグランプリ第5戦は格別の意味がある。 韓国選手では初めてフィギュアスケート世界ランキング1位になるチャンスだからだ。
金妍兒はグランプリ第5戦を控えた21日現在、国際スケート競技連盟(ISU)フィギュアスケート女子シングル世界ランキングで2位(3493点)にいる。 1位は3611点の浅田真央(日本)。 金妍兒とは118点差だ。
しかし浅田の点数には2度のグランプリ大会(第2・4戦)優勝で得た800点(400+400点)が反映されている。 一方、金妍兒の点数にはグランプリ第3戦優勝の400点が含まれているだけで、第5戦のポイントはまだ反映されていない。
グランプリの点数は優勝400点、準優勝375点で、8位でも225点を獲得する。 したがって9位以下にならない限り金妍兒は世界ランキング1位に浮上する。
金妍兒は20日(日本時間)に続き21日も現地で個人練習を行った。 今月初めの第3戦でショート・フリーともにミスした連続ジャンプ、点数が低かったステップ演技の完成度を高めている。
第5戦には中野友加里(日本、世界6位)、ジュリア・セバスチャン(ハンガリー、7位)らが出場し、金妍兒と優勝を争う。
張恵洙(チャン・ヘス)記者 <hschang@joongang.co.kr>
2007.11.21 17:15:29
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93064&servcode=600§code=600
これは メッセージ 3858 (japanese_chosun さん)への返信です.
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