Re: 真の勝者はSKニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/11/13 16:06 投稿番号: [3708 / 8735]
>チョウセソジン全体の意識改革を行わないと、永遠に「今大会決勝戦での『一点差』」は詰めらないと思います。
そこに全てが集約されていると思えるわけです。
古今東西、その「一点差」でどれだけの人々が悔し涙を流し、自分を見つめ直し、雪辱を誓ってきたか。
XY座標上で、原点から、X軸なり、Y軸なり、「1」を目指して出発するとします。
しかし、0.99999999999999999999999999.............と、限りなく「1」に近付くかも知れないけれども、しかし「1」には到達出来ない。
それが南鮮でしょう。(近付けば、の話ですが。)
そうだ。(出所は知らないのですが)故・本田宗一郎の逸話を思い出しました。
台湾、「今度、ぜひ見にいらして下さい」、南鮮、「もう来なくていいです」。
そんな心根であるわけです、朝鮮は。
今回の野球の件でも、入試で落ちた受験生が、後出しジャンケンで「やれ、配点が、問題配分が」「明日もう一度受けさせてくれたら、合格する」と、文句をタレるのと同じです。
そういう受験生には、「じゃあ合格した連中は、なぜ合格したんだ? オマエよりも優れていたのは間違いないだろう」と言えば済みます。
合格者のビリだった人と、不合格者のトップだった人は、まるで別物なんです。それが勝負の世界です。何年も積み重ねてきた努力が、一瞬にして崩れるのも試合です。最初からルールは決まっていたのだから。人生の縮図とも言えましょう。
つまり、朝鮮人は意識改革しない限り勝てんのですが、その日は、朝鮮人が朝鮮人を卒業する日でしょうねえ。
これは メッセージ 3706 (wbc_champion2006 さん)への返信です.
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