Re: 真の勝者はSKニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/11/13 13:26 投稿番号: [3701 / 8735]
ウリナラが真の勝者ニダ♪♪♪ですか。
>それだけSKは強かった。6−5と1点差で負けはしたものの、もし明日また試合があれば勝てるという自信を得た。
だ・か・ら、勝負は一発コッキリなんだっつうの。
泣くも笑うも、それだけで決まるの。OK?
逆に、試合直前まで絶不調でも、試合で絶好調で勝てたならそれで「勝ち」なの。OK?
万が一、中日がお義理で試合しただけだったら、どうするんだ?(お義理はもちろんイカンのだが、「こんな試合めんどくせーよ」と思う中日選手がいたって、不思議ではない。)
>結果は準優勝に終わったものの、その過程は優勝と変わりなかった。
あのネ、「やったぞ! 準優勝だ。以前より躍進出来た!」と喜ぶのなら、それは貴いものだと思うぞ。
しかし、WBCの時と同じく、なんだかんだ言って、結局土壇場で負けたら、それは「負け」なんだっつうの。
なんでもそうだけど、たとえ負けても、以前より決して後退せず、少しでも前進出来ていたら、それでいいんだよ。
五輪選手だって言ってるだろ。「金メダルと銀メダルは、まるで別物だ」と。
クルマのレースでも、「二位は、三位以下と全く同じだ。一位のみが勝者なんだ」と。(二位が一位以上に感動を呼んだのは、第二回日本GPのスカイラインぐらいか?)
準優勝を貶しているんじゃない。負けたくせに「実は勝ったも同然」と脳内合理化をはかる事が卑しいと言っているわけ。
むしろ、「結局僅差で勝てなかった。悔しい。実力では拮抗していたはずの我々には何が欠けていたのだろう?」と、すでに自省と分析を始めていなければならんだろ。
町のジジイのシロート将棋みたいな言い訳は、自分等向けにとどめておいた方がいいぞ。
さもなきゃ、日本人が腹を抱えて笑うだけだって。
これは メッセージ 3699 (grosser770 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa59a5dda1bca5d_1/3701.html