そしてチョンがいなくなった米大リーグでは
投稿者: except_chon 投稿日時: 2007/10/22 21:15 投稿番号: [3508 / 8735]
MLB:松坂が大一番で勝利、レ軍Wシリーズ進出
http://www.chosunonline.com/article/20071022000059
一方四番にチョンを使ったがために日本シリーズ進出を逃した巨人はやっと....
でも既に手遅れだと思われ。
野球:イ・スンヨプ危うし? 巨人にラミレス獲得の動き
イ・スンヨプは4番の座をラミレスに明け渡すのか。
セ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージで中日にまさかの3タテを食らい、日本シリーズ出場を逃した巨人が、早くも来季の補強に向け動きはじめた。巨人が求めているのは4番を打てる右打者、すなわち中日・ウッズのような助っ人だ。これは言い換えれば、イ・スンヨプに対する不信の表れともいえる。
スポーツニッポンは22日、「巨人がヤクルトの助っ人アレックス・ラミレスの獲得に乗り出す方針だ」と報じた。巨人球団幹部はこの日、「ラミレスについて調査をしているのは間違いない」と認めた。
ラミレスの今季の年俸は3億円だ。しかし、右打者史上初となる200本安打(204安打)突破と打点王を獲得したラミレスは、今季大幅年俸アップを要求するのは確実で、ヤクルト側との交渉難航が予想されており、FAとなる可能性が高い。
これは巨人が描いているシナリオでもある。すでにパ・リーグのソフトバンクとオリックスも、ラミレスとヤクルト側との残留交渉が決裂した場合、獲得争いに参戦することを明言している。しかも、当のヤクルトがラミレスをめぐるマネーゲームには乗らないとの方針から、争奪戦はさらに激しさを増しそうだ。
同紙は、「今季は高橋由、小笠原、李スンヨプ、阿部によるプロ野球史上初の左打者による30発カルテットが誕生。その反面、今季加入したホリンズとゴンザレスの右打ち助っ人は、2人合わせて15本塁打と期待を大きく裏切り、ともに来季の去就は微妙」と、巨人が右の大砲を必要としている現状を指摘した。
加えて同紙は、「4番のイ・スンヨプは左手親指痛と背中痛を押してCSに出場も、3試合で11打数3安打1打点。レギュラーシーズンでも打率.274、74打点と、6億5000万円の年俸に見合う活躍ができなかった」と付け加えた。
したがって、来日7年間通算で打率.301、5年連続で100打点超えをマークしているラミレスはうってつけの存在ということだ。巨人はシーズン中から大リーグの井口資仁(現フィラデルフィア・フィリーズ)の調査を進めてきたが、条件面で折り合わず、獲得は難しい見通しだ。
もっともこの報道をもって、ラミレスが巨人に加入するとは断言できない。しかし、巨人が右の4番打者を求めているのは事実だ。これはすなわち、来季O−L砲(3番小笠原−4番イ・スンヨプ)は楽観できないという反証でもある。
http://www.chosunonline.com/article/20071022000055
http://www.chosunonline.com/article/20071022000059
一方四番にチョンを使ったがために日本シリーズ進出を逃した巨人はやっと....
でも既に手遅れだと思われ。
野球:イ・スンヨプ危うし? 巨人にラミレス獲得の動き
イ・スンヨプは4番の座をラミレスに明け渡すのか。
セ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージで中日にまさかの3タテを食らい、日本シリーズ出場を逃した巨人が、早くも来季の補強に向け動きはじめた。巨人が求めているのは4番を打てる右打者、すなわち中日・ウッズのような助っ人だ。これは言い換えれば、イ・スンヨプに対する不信の表れともいえる。
スポーツニッポンは22日、「巨人がヤクルトの助っ人アレックス・ラミレスの獲得に乗り出す方針だ」と報じた。巨人球団幹部はこの日、「ラミレスについて調査をしているのは間違いない」と認めた。
ラミレスの今季の年俸は3億円だ。しかし、右打者史上初となる200本安打(204安打)突破と打点王を獲得したラミレスは、今季大幅年俸アップを要求するのは確実で、ヤクルト側との交渉難航が予想されており、FAとなる可能性が高い。
これは巨人が描いているシナリオでもある。すでにパ・リーグのソフトバンクとオリックスも、ラミレスとヤクルト側との残留交渉が決裂した場合、獲得争いに参戦することを明言している。しかも、当のヤクルトがラミレスをめぐるマネーゲームには乗らないとの方針から、争奪戦はさらに激しさを増しそうだ。
同紙は、「今季は高橋由、小笠原、李スンヨプ、阿部によるプロ野球史上初の左打者による30発カルテットが誕生。その反面、今季加入したホリンズとゴンザレスの右打ち助っ人は、2人合わせて15本塁打と期待を大きく裏切り、ともに来季の去就は微妙」と、巨人が右の大砲を必要としている現状を指摘した。
加えて同紙は、「4番のイ・スンヨプは左手親指痛と背中痛を押してCSに出場も、3試合で11打数3安打1打点。レギュラーシーズンでも打率.274、74打点と、6億5000万円の年俸に見合う活躍ができなかった」と付け加えた。
したがって、来日7年間通算で打率.301、5年連続で100打点超えをマークしているラミレスはうってつけの存在ということだ。巨人はシーズン中から大リーグの井口資仁(現フィラデルフィア・フィリーズ)の調査を進めてきたが、条件面で折り合わず、獲得は難しい見通しだ。
もっともこの報道をもって、ラミレスが巨人に加入するとは断言できない。しかし、巨人が右の4番打者を求めているのは事実だ。これはすなわち、来季O−L砲(3番小笠原−4番イ・スンヨプ)は楽観できないという反証でもある。
http://www.chosunonline.com/article/20071022000055
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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