スンヨプ、「おまじない消えちゃったニダ」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/09/18 09:17 投稿番号: [3320 / 8735]
なんか、ブルースの名曲"Got My Mojo Working"(モージョーのおまじないが効いてきたゼ)を思い出したわい。
>試合後は「自然なスウィングができる。小笠原からもらったバットでフルスウィングができてよかった」と満足げな表情だった。
>しかし効果は2日で終わった。
そりゃあザンネンだったのう。(棒読み)
>最初の打席でいい当りの打球がセンターフライに終わると、結局これまで使ってきた黒バットへと再び切り替えた。
そんなにちょいちょいバットって換えるものかヨ?
おりゃあ一番キライなのが、バンドマンがステージで、客に聞こえるぐらいの声で「なんだこのピアノは?」とかブータレるやつ。
与えられた道具で精を出せってんだ。
>根本的な左親指の痛みでベストのコンディションではない以上、バットの妖術には限界があったのだ。
言い訳の伏線「痛み」ですか。
あのさー、もし本当に痛いのなら、マジでしばらく休養とった方がいいんじゃないの?
それとも休むほどでもないのなら…オトコならガマンせい!!!!!!!!!!!!
>しかし痛みにもかかわらず、連日意欲的なプレーを見せるイ・スンヨプに対し、チームの同僚も精神的、物質的な支援を惜しまないことだけは事実のようだ。
なんだその書きっぷりは?
いかにも「フツウは助けない」かのような言い草だな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2007/09/18 09:01:34
野球:イ・スンヨプ、2日で終わった「妖術バット」効果
「妖術バット」効果も2日だけ?
今月15日の広島戦以降、イ・スンヨプが使用したバットは普段の黒ではなく白だった。これは、チームの同僚である小笠原が15日の試合前にイ・スンヨプにプレゼントしたもの。普段からサムライ打法として知られる小笠原のトレードマークともいえるバットだ。13日と14日にはノーヒットと不振が続いたイ・スンヨプが、このバットを最初に使った15日は4打数2安打と復活し、16日にも得点のきっかけとなる2塁打も放った。すると産経スポーツは17日付の電子版で、「妖術バット」と表現した。イ・スンヨプも新しいバットが気に入ったようで、試合後は「自然なスウィングができる。小笠原からもらったバットでフルスウィングができてよかった」と満足げな表情だった。
しかし効果は2日で終わった。阪神戦にもこのバットで登場したイ・スンヨプは、最初の打席でいい当りの打球がセンターフライに終わると、結局これまで使ってきた黒バットへと再び切り替えた。根本的な左親指の痛みでベストのコンディションではない以上、バットの妖術には限界があったのだ。
しかし痛みにもかかわらず、連日意欲的なプレーを見せるイ・スンヨプに対し、チームの同僚も精神的、物質的な支援を惜しまないことだけは事実のようだ。
ノ・ギョンヨル記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
>試合後は「自然なスウィングができる。小笠原からもらったバットでフルスウィングができてよかった」と満足げな表情だった。
>しかし効果は2日で終わった。
そりゃあザンネンだったのう。(棒読み)
>最初の打席でいい当りの打球がセンターフライに終わると、結局これまで使ってきた黒バットへと再び切り替えた。
そんなにちょいちょいバットって換えるものかヨ?
おりゃあ一番キライなのが、バンドマンがステージで、客に聞こえるぐらいの声で「なんだこのピアノは?」とかブータレるやつ。
与えられた道具で精を出せってんだ。
>根本的な左親指の痛みでベストのコンディションではない以上、バットの妖術には限界があったのだ。
言い訳の伏線「痛み」ですか。
あのさー、もし本当に痛いのなら、マジでしばらく休養とった方がいいんじゃないの?
それとも休むほどでもないのなら…オトコならガマンせい!!!!!!!!!!!!
>しかし痛みにもかかわらず、連日意欲的なプレーを見せるイ・スンヨプに対し、チームの同僚も精神的、物質的な支援を惜しまないことだけは事実のようだ。
なんだその書きっぷりは?
いかにも「フツウは助けない」かのような言い草だな。
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記事入力 : 2007/09/18 09:01:34
野球:イ・スンヨプ、2日で終わった「妖術バット」効果
「妖術バット」効果も2日だけ?
今月15日の広島戦以降、イ・スンヨプが使用したバットは普段の黒ではなく白だった。これは、チームの同僚である小笠原が15日の試合前にイ・スンヨプにプレゼントしたもの。普段からサムライ打法として知られる小笠原のトレードマークともいえるバットだ。13日と14日にはノーヒットと不振が続いたイ・スンヨプが、このバットを最初に使った15日は4打数2安打と復活し、16日にも得点のきっかけとなる2塁打も放った。すると産経スポーツは17日付の電子版で、「妖術バット」と表現した。イ・スンヨプも新しいバットが気に入ったようで、試合後は「自然なスウィングができる。小笠原からもらったバットでフルスウィングができてよかった」と満足げな表情だった。
しかし効果は2日で終わった。阪神戦にもこのバットで登場したイ・スンヨプは、最初の打席でいい当りの打球がセンターフライに終わると、結局これまで使ってきた黒バットへと再び切り替えた。根本的な左親指の痛みでベストのコンディションではない以上、バットの妖術には限界があったのだ。
しかし痛みにもかかわらず、連日意欲的なプレーを見せるイ・スンヨプに対し、チームの同僚も精神的、物質的な支援を惜しまないことだけは事実のようだ。
ノ・ギョンヨル記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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