「2度の挑戦」は貴いニダ!(涙)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/07/08 02:22 投稿番号: [2977 / 8735]
インプさんも言っているように、結局苦労話や労い話だけで、「何がどう良くなかったのか?」の話はまるで出てこないなあ。
まあ、今はまだショックが大きくてそれどころじゃないのかも知れないけどサ。
で、
>ロシアの物的攻勢と冷酷な国際スポーツ政治の壁を越えることはできなかった。
確かにロシアはプーチンからして、露骨に「営業」していたようだけど、全部が全部そうだとも言い切れないべ。
「ソチはシャラポワが育った街」なんて言うだけでも「へえ、そうなのか?」と感心するわけだし、つまり「ピョンチャン」なんて、何が売りなのかって事にならないか?
ちょっと飛躍した考えかも知れないけど、やっぱ、あまりにも「中華世界」の一部であった時期が長いから、今からどう足掻いても、朝鮮の独自性とかイメージが際立つ事は、難しいベ。
第三者である外国人のやり手のADマンを国家で雇って、イメージ戦略を推進するのもアリかも知れない。でも、売り物の独自性が乏し過ぎる。
「中国」なんて、西洋人にも存在感はバツグンだし、日本も何だかんだ言って、まあ「カブキ」「ゲイシャ」、それから「マンガ」「オタク」なんていう「売り」もある。
そうだなあ…これまた飛躍した考えだけど、ベトナムみたいに陳興道将軍がフビライの軍を撃退したとか、アメリカを叩き出したとかいう輝かしい歴史があれば、これまた違うんだろうけど、それはダメだな。
なあウリナラよ。どうありたいんだい? 「何」を望んでいるんだい?
今のままじゃ、ただの100点満点ばかりを目指して、しかもそれが出来ずに落ちこぼれっぱなしのカッチョワルい小中学生みたいだよ。
電通の社員を嘱託で雇ってみる?
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これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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