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日本野球征伐に乗り出すニダ!

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/25 08:59 投稿番号: [2632 / 8735]
自国の野球リーグを盛り上げようって気はないのか?
巨人戦の方が自国のより視聴率高いなんて異常だぜ韓国。

>韓国プロ野球の本塁打王と打撃王が日本野球征伐に乗り出す。

征伐ねえ・・・
朝鮮人らしいけど、発想があまりにも貧相すぎるよ。

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韓国野球、日本で‘第2の全盛期’に挑戦

今年の日本プロ野球で韓国野球が‘第2の全盛期’に挑戦する。 昨年、李承菀(イ・スンヨプ、読売)が孤軍奮闘したが、今年は李炳圭(イ・ビョンギュ、中日)が加わり、韓国プロ野球の本塁打王と打撃王が日本野球征伐に乗り出す。

韓国野球は99年に日本舞台で力を発揮した。 ‘国宝級投手’宣銅烈(ソン・ドンヨル、三星監督)を中心に李鍾範(イ・ジョンボム、起亜)、李尚勲(イ・サンフン=サムソン・リー、引退)が‘中日3銃士’として大活躍し、中日を11年ぶりのセリーグ優勝に導いた。

96年に日本に進出した宣銅烈は翌年からリーグ最高の抑え投手として君臨した。 99年に1勝2敗28セーブをマークした名古屋の守護神、宣銅烈は、9月30日のヤクルト戦で救援登板し、優勝投手の感激も味わった。

李鍾範は外野手に転向して攻撃力を支え、李尚勲は宣銅烈の前のセットアッパーとして相手打線を抑えた。 岩瀬(現中日抑え投手)や落合と必勝セットアッパー陣を築いた李尚勲は6勝5敗、防御率2.83を記録した。

00年代に入って読売の鄭萊哲(チョン・ミンチョル、ハンファ)と鄭萊台(チョン・ミンテ、現代)が振るわず、李鍾範と趙成萊(チョ・ソンミン、ハンファ)が国内に戻り、韓国野球選手は‘沈滞期’に入った。 パリーグのオリックスに進出した具台晟(ク・デソン、ハンファ)だけが命脈を継続した。

昨年は李承菀だけが活躍したが、その破壊力は99年当時と比べても引けを取らなかった。 千葉ロッテから読売に移籍した李承菀は打率3割2分3厘(2位)・41本塁打(2位)・108打点(4位)・101得点(4位)という記録で日本最高打者らに加わった。 読売球団史上5人目となる‘40本塁打’をマークした李承菀は、今年も4番打者として本塁打王に再挑戦する。 読売の戦力はアップし、リーグ優勝も目標だ。

ミートの能力が高い李炳圭は技巧派で、李承菀の大砲とは異なる長所を持つ。 オープン戦で慣れない日本投手に苦戦しているが、適応すれば一気に調子を上げてくるタイプだ。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85799&servcode=600&sectcode=620
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