練習試合でも容赦しないニダ
投稿者: sonic_8808 投稿日時: 2007/02/06 13:51 投稿番号: [2507 / 8735]
調整中の練習試合でスパイクでの顔面攻撃に後方からタックル連発、止めに膝蹴りまで繰り出すOink軍団・・・
その後、選手側からフロントに韓国チームとの練習試合は今後組まないようにとの要請があったそうです。
当然の結果やね。
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期待の2トップが発進
仁川と練習試合J1大宮キャンプ
【グアム】5日は午後に仁川ユナイテッド(韓国)と今合宿2度目の練習試合を行い、2―0で勝った。
主力組は後半に出場し、ブラジル人の新FWエニウトンと小林大が初めて2トップを組んだ。試合は前半26分、島田の左折り返しを若林が頭で流し、アリソンが先制点を決め、後半39分には右スローインからエニウトンがくさびに入り、藤本のパスを受けた橋本が右足で追加点を奪った。
練習試合を3試合終えたロバート監督は「攻撃のチャンスは少なかったが、攻守に組織的だった。チームは良くなり続けている」と手応えを感じていた。
ただ指揮官が「とてもタフな試合になった」と話したように、仁川の悪質な反則が目立ち、前半に奥野が右太ももを痛め交代。後半も初出場の小林慶が相手のスパイクで右目上を裂傷し選手同士がもみ合った。その後も後方からのタックルが横行し、40分に片岡がひざげりを受けた時点で、主審が試合続行を断念した。
http://www.saitama-np.co.jp/news02/06/08a.html
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