韓国サッカー界の「無法者」たち
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/02/04 19:08 投稿番号: [2502 / 8735]
自分の無法行為を他人のせいにするのに余念がありません。
これは、代々の朝鮮王朝が前代の国王を否定するのと同じであり、例え、親だろうが自分の行為を正当付けるために卑下するのは韓国の伝統です。
>これまでサッカーの試合中に言われた最大の侮辱として「お前、代表を金で買っただろ」を選んだ。
ふむ、これが朝鮮人の弱点か。
つまりは金大中がノーベル賞をカネで買ったとか、スポーツの国際大会で審判買収しまくりとか、どんどん糾弾してさしあげれば良いんだな。
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ピッチで吠える韓国サッカー界の「無法者」たち
口だけでサッカーをする選手たちがいる。マテラッツィが、昨年ワールドカップドイツ大会決勝戦と、最近イタリア・セリエAの試合で頭突きを見舞われたのも、口による災いからだ。韓国でもマテラッツィに負けず劣らない「ピッチの無法者」がいる。経験豊富なKリーグのベテラン選手から初々しいユースチームの選手にいたる被害者らにその生の声を聞いて見た。
■「お前はこの程度のレベルだから、あそこの学校に行ったのだろ」
城南一和の張学英(チャン・ハクヨン)は京畿大サッカー部出身。現在は全国の大学で中上位のレベルだが、張学英が通っていた当時はサッカーが下手なほうだったという。張学英は「ある日の試合中、相手チームの選手が近づいてきて“お前が京畿大サッカー部出身だからこの程度のレベルなんだよ”と言った。確かに彼の学校はサッカーでの成績がまずまずだった」と当時を振り返った。そして試合結果はというと、「そんなことを言われて黙って聞いているわけには行かない。勝つことだけが見返す方法だと思い、必死でプレーした。そして勝ったあと、そいつに一言言ってやった“うちの学校に負けたお宅の学校は一体何なの”とね。すると一言も返す言葉がなかったようだ」
■「お前、代表を金で買っただろ」
現在U17韓国代表の冬季練習に参加しているある選手は、これまでサッカーの試合中に言われた最大の侮辱として「お前、代表を金で買っただろ」を選んだ。同選手は「その試合中、うちがリードしていた。おそらく腹が立って出た発言だと思う」と話した。では、その侮辱を言った選手はその後どうなったのだろうか。「どうもこうも、すぐさまタックルを入れて負傷退場の目に遭わしてやったよ」
■「何度も急所をつかむので、本当に一発殴ってやりたかった」
「シク様」こと金相植(キム・サンシク)は「だれとは言えないが、悪名高き選手が1人いる」と口を開いた。「ポジションはストッパー。口も悪いが、ボディーコンタクトも相当激しい。急所をつかむなど本当に腹が立つ。一発殴ってやりたい」
城南一和のパク・ジンソプは先輩と後輩とのあいだで起きた話を紹介した。「あるとき、大学チームと高校チームが試合をしたのだが、ある後輩が何度も大学の先輩の足を蹴っていた。その先輩が“お前、うちの大学に入学したら死ぬと思ったほうがいいぞ」と言うと、その後輩は「僕はサッカーが下手だから、先輩の通う大学に入ることは無理」と切り返したらしい。ところが、その1年後、その後輩がその大学に入ってきたという。人生どうなるか分からないものだ。それで僕も試合中は口に気を付けるようになった」と語った。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/04/20070204000007.html
これは、代々の朝鮮王朝が前代の国王を否定するのと同じであり、例え、親だろうが自分の行為を正当付けるために卑下するのは韓国の伝統です。
>これまでサッカーの試合中に言われた最大の侮辱として「お前、代表を金で買っただろ」を選んだ。
ふむ、これが朝鮮人の弱点か。
つまりは金大中がノーベル賞をカネで買ったとか、スポーツの国際大会で審判買収しまくりとか、どんどん糾弾してさしあげれば良いんだな。
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ピッチで吠える韓国サッカー界の「無法者」たち
口だけでサッカーをする選手たちがいる。マテラッツィが、昨年ワールドカップドイツ大会決勝戦と、最近イタリア・セリエAの試合で頭突きを見舞われたのも、口による災いからだ。韓国でもマテラッツィに負けず劣らない「ピッチの無法者」がいる。経験豊富なKリーグのベテラン選手から初々しいユースチームの選手にいたる被害者らにその生の声を聞いて見た。
■「お前はこの程度のレベルだから、あそこの学校に行ったのだろ」
城南一和の張学英(チャン・ハクヨン)は京畿大サッカー部出身。現在は全国の大学で中上位のレベルだが、張学英が通っていた当時はサッカーが下手なほうだったという。張学英は「ある日の試合中、相手チームの選手が近づいてきて“お前が京畿大サッカー部出身だからこの程度のレベルなんだよ”と言った。確かに彼の学校はサッカーでの成績がまずまずだった」と当時を振り返った。そして試合結果はというと、「そんなことを言われて黙って聞いているわけには行かない。勝つことだけが見返す方法だと思い、必死でプレーした。そして勝ったあと、そいつに一言言ってやった“うちの学校に負けたお宅の学校は一体何なの”とね。すると一言も返す言葉がなかったようだ」
■「お前、代表を金で買っただろ」
現在U17韓国代表の冬季練習に参加しているある選手は、これまでサッカーの試合中に言われた最大の侮辱として「お前、代表を金で買っただろ」を選んだ。同選手は「その試合中、うちがリードしていた。おそらく腹が立って出た発言だと思う」と話した。では、その侮辱を言った選手はその後どうなったのだろうか。「どうもこうも、すぐさまタックルを入れて負傷退場の目に遭わしてやったよ」
■「何度も急所をつかむので、本当に一発殴ってやりたかった」
「シク様」こと金相植(キム・サンシク)は「だれとは言えないが、悪名高き選手が1人いる」と口を開いた。「ポジションはストッパー。口も悪いが、ボディーコンタクトも相当激しい。急所をつかむなど本当に腹が立つ。一発殴ってやりたい」
城南一和のパク・ジンソプは先輩と後輩とのあいだで起きた話を紹介した。「あるとき、大学チームと高校チームが試合をしたのだが、ある後輩が何度も大学の先輩の足を蹴っていた。その先輩が“お前、うちの大学に入学したら死ぬと思ったほうがいいぞ」と言うと、その後輩は「僕はサッカーが下手だから、先輩の通う大学に入ることは無理」と切り返したらしい。ところが、その1年後、その後輩がその大学に入ってきたという。人生どうなるか分からないものだ。それで僕も試合中は口に気を付けるようになった」と語った。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/04/20070204000007.html
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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