「り〜ぃ〜ぃ〜」
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/01/12 10:42 投稿番号: [2415 / 8735]
郷ひ○みかっ!つーボケは古すぎて通じないんだろうなあ(苦笑
>前代未聞の読み1文字力士に呼び出しは困惑するばかりだ
ていうか李よりか鳩弾力豆太郎のが呼びにくいんじゃないのか?
常識的に考えて。
どうでもいいけど、まちがってもヌルヌルするなよ。
まわしがヌルヌルもするなよ。
優勝したからって、土俵のど真ん中に属国旗を突き立てるなよ。
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「り〜ぃ〜ぃ〜」李に呼び出し困惑
大相撲初場所4日目(10日、両国国技館)、昨年の高校横綱・李(春日野部屋)が前相撲で初白星を挙げた。前代未聞の読み1文字力士に呼び出しは困惑するばかりだが、当の本人は新十両昇進まで改名しない方針だ。 【4日目結果】
昨年の高校横綱・李が前相撲に2日連続で登場。再出世の鳩弾力を浅いもろ差しから寄り切って初白星を挙げた。「ひとまず1勝できてホッとしてます」。前日は体重233キロの日大相撲部出身・山本山に電車道で寄り切られた。この日朝、新聞に載った取組の写真を見て「上体が伸び上がっていた」と反省し、腰の構えを意識して臨んだという。
その潜在能力に負けず劣らず注目されているのがしこ名だ。協会広報部が「多分ないと思います」という読み1文字。これに困惑するのが「り〜ぃ〜ぃ〜」と、ひたすら「り」を伸ばし続けなければならない呼び出しだ。前相撲のため行司はおらず、勝ち名乗りを受けることはなかったが、取組前に序ノ口格の若い呼び出しが苦労しながら名前を呼んでいた。この道38年の副立呼び出し・秀男(57)は「読み1文字は難しいだろうなあ。5文字が一番抑揚をつけやすい。来場所までに変えてくれるでしょう。親方に言っておこう」と改名を願うばかりだ。
だが、新十両昇進を機に本名の影山から改名した兄弟子・栃煌山にならって李本人も当面は、しこ名を本名のまま通すつもりでいる。「1文字は気が抜けるけど、関取になるまでいきます」。師匠の春日野親方(元関脇・栃乃和歌)も「本人の希望。改名は上へいってから」と容認する方針だ。
ちなみに、秀男によれば、発声しやすいのは母音の“あ”で終わる貴乃花、栃東らのしこ名で、逆に難しいのが“い”や黒海のようにつまる促音を含むものだという。極めて呼び出しにくい「り〜ぃ」。ユニーク力士が午前8時半すぎの国技館を盛り上げている。
▼李 大源(リ・デウォン)1988年4月6日、兵庫県尼崎市生まれの18歳。成徳小2年で相撲を始め、報徳学園3年の昨年、インターハイで優勝し高校横綱になった。家族は両親と姉、弟。1メートル93、165キロ。
≪珍名対決≫李の相手も鳩弾力豆太郎(はとだんりき・まめたろう)という珍名力士。まさに鳩が豆鉄砲を食らってしまいそうなおかしな名前だ。出羽海部屋所属で、04年春場所で初土俵を踏み出羽都と名乗っていたが、部屋から逃げ出して舞い戻った昨年春場所に改名。番付外まで落ちた今場所は再出世を目指している。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2007/01/11/01.html
>前代未聞の読み1文字力士に呼び出しは困惑するばかりだ
ていうか李よりか鳩弾力豆太郎のが呼びにくいんじゃないのか?
常識的に考えて。
どうでもいいけど、まちがってもヌルヌルするなよ。
まわしがヌルヌルもするなよ。
優勝したからって、土俵のど真ん中に属国旗を突き立てるなよ。
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「り〜ぃ〜ぃ〜」李に呼び出し困惑
大相撲初場所4日目(10日、両国国技館)、昨年の高校横綱・李(春日野部屋)が前相撲で初白星を挙げた。前代未聞の読み1文字力士に呼び出しは困惑するばかりだが、当の本人は新十両昇進まで改名しない方針だ。 【4日目結果】
昨年の高校横綱・李が前相撲に2日連続で登場。再出世の鳩弾力を浅いもろ差しから寄り切って初白星を挙げた。「ひとまず1勝できてホッとしてます」。前日は体重233キロの日大相撲部出身・山本山に電車道で寄り切られた。この日朝、新聞に載った取組の写真を見て「上体が伸び上がっていた」と反省し、腰の構えを意識して臨んだという。
その潜在能力に負けず劣らず注目されているのがしこ名だ。協会広報部が「多分ないと思います」という読み1文字。これに困惑するのが「り〜ぃ〜ぃ〜」と、ひたすら「り」を伸ばし続けなければならない呼び出しだ。前相撲のため行司はおらず、勝ち名乗りを受けることはなかったが、取組前に序ノ口格の若い呼び出しが苦労しながら名前を呼んでいた。この道38年の副立呼び出し・秀男(57)は「読み1文字は難しいだろうなあ。5文字が一番抑揚をつけやすい。来場所までに変えてくれるでしょう。親方に言っておこう」と改名を願うばかりだ。
だが、新十両昇進を機に本名の影山から改名した兄弟子・栃煌山にならって李本人も当面は、しこ名を本名のまま通すつもりでいる。「1文字は気が抜けるけど、関取になるまでいきます」。師匠の春日野親方(元関脇・栃乃和歌)も「本人の希望。改名は上へいってから」と容認する方針だ。
ちなみに、秀男によれば、発声しやすいのは母音の“あ”で終わる貴乃花、栃東らのしこ名で、逆に難しいのが“い”や黒海のようにつまる促音を含むものだという。極めて呼び出しにくい「り〜ぃ」。ユニーク力士が午前8時半すぎの国技館を盛り上げている。
▼李 大源(リ・デウォン)1988年4月6日、兵庫県尼崎市生まれの18歳。成徳小2年で相撲を始め、報徳学園3年の昨年、インターハイで優勝し高校横綱になった。家族は両親と姉、弟。1メートル93、165キロ。
≪珍名対決≫李の相手も鳩弾力豆太郎(はとだんりき・まめたろう)という珍名力士。まさに鳩が豆鉄砲を食らってしまいそうなおかしな名前だ。出羽海部屋所属で、04年春場所で初土俵を踏み出羽都と名乗っていたが、部屋から逃げ出して舞い戻った昨年春場所に改名。番付外まで落ちた今場所は再出世を目指している。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2007/01/11/01.html
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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