スンヨプが手本
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/12/19 21:48 投稿番号: [2361 / 8735]
>伊原コーチは「これまではトレーニング開始から30分後にキャッチボールを始めていたが、これからはランニング時間を長くし、徹底させるつもりだ」と話した。下半身の強化はもちろん、しっかりと準備することでケガの予防にもなるというわけだ。
>これは、おのずとイ・スンヨプを思わせるトレーニング方法だ。今シーズンのイ・スンヨプは下半身強化でパワーを付け、41本塁打に108打点の成績を残し、巨人の4番打者として認められた。
思わせません!(苦笑)
下半身を鍛えて安定した土台をつくるのは、基本中の基本です。李承菀であろうが誰であろうが普遍的なものです。(キッパリ)
>イ・スンヨプ以外にこれといった成績を残すことのできなかった巨人打線を改造するためには、当然イ・スンヨプを手本とするほかない。
ま、手近にあるよいものに倣うというのは、いいことですけどね。
ところで、
>「イ・スンヨプを目指せ」
伊原コーチなり他の誰かが、こんなことを言ったとは、この記事のどこにも出てきませんね。(苦笑)
勝手に記者が思い込んでつくった見出しでしょうに。マスコミがこういうホルホル記事を臆面もなくつくるから、李にも迷惑がかかるんでしょうがね。
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野球:イ・スンヨプのような下半身を…巨人コーチが改革案
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/19/20061219000041.html
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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