イルボンは韓日シリーズに同意汁!(怒)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/12/10 07:16 投稿番号: [2229 / 8735]
>7日に大阪で開かれた日本プロ野球選手会の定期総会で、宮本慎也同選手会会長(ヤクルト)は、「韓日シリーズはやめてほしい。来オフ、最も重要な試合は五輪予選。日程的に難しいと感じている」と、反対の立場を示した。
そこまで露骨に言ったなら、よっぽど「ええかげんにせい」と思ってるんだヨ。
ウリナラみたいにムリなスケジュール組んで、肝心な五輪予選で負けたら、バカバカしいだろうが。
ま、まさか…イルボンを疲れさせて、五輪は共倒れさせようという魂胆か?(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2006/12/09 12:58
日本プロ野球選手会、韓日シリーズ開催に難色
韓国野球委員会(KBO)が準備してきたプロ野球「韓日シリーズ」の開催が、暗礁に乗り上げる可能性が出てきた。
日本のスポーツ報知は、日本プロ野球選手会が2007年11月中旬に予定されている「韓日シリーズ」について日程的に困難との考えを示したと8日伝えた。
7日に大阪で開かれた日本プロ野球選手会の定期総会で、宮本慎也同選手会会長(ヤクルト)は、「韓日シリーズはやめてほしい。来オフ、最も重要な試合は五輪予選。日程的に難しいと感じている」と、反対の立場を示した。
韓日のプロ野球協会は今年の7月、両国のプロ選抜チームで戦う韓日シリーズの開催を最終決定していた。同シリーズは、5試合を予定し、2年ごとに開催。07年は日本で、09年は韓国で行うことなど、具体的な日程まで組まれていた。
しかし、韓日シリーズの開催は、来年11月下旬から台湾で北京五輪アジア予選が行われるため、日程的に難しいとの意向を日本プロ野球選手会側が示したことで不透明になった。
宮本会長は、「アジアシリーズが11月11日まであって、日本代表の集合が20日。その間に5試合やるのは無理がある」と、否定的な立場を示した。
しかし宮本会長はその一方で、「五輪予選の前に手の内を見せるデメリットはあるが、壮行試合が韓日戦ならまだ考えられる」とし、韓日シリーズを根本的に反対するわけではないことを強調した。
また、五輪予選代表チームとは別に、韓日シリーズのための選抜チームを組むことも考えられるという意見が選手会の一部から示されたが、大会の質を低下させるとの理由で反対された。
事実、こうした問題は日本だけに限った問題ではない。韓国も代表級の選手らがシーズン終了後、韓日シリーズと五輪予選に出場しなければならないという問題に直面している。それだけに、日程的に無理がないよう協議などを通じて慎重に対処しなければならないものと見られる。
一方、北京五輪アジア大会予選は、来年11月から台湾で行われる予定だ。これまでは予選を2位で通過すれば五輪出場が可能だったが、北京五輪からは予選で優勝したチームのみが本大会出場を果たし、残りのチームは、2008年3月に予定されている世界最終予選で、3つの出場枠をめぐって争わなければならない。
よって、既に自国での長いペナントレースを終えた選手らにとっては、日程的にかなり厳しくなるものと見られる。
mydaily/朝鮮日報JNS
そこまで露骨に言ったなら、よっぽど「ええかげんにせい」と思ってるんだヨ。
ウリナラみたいにムリなスケジュール組んで、肝心な五輪予選で負けたら、バカバカしいだろうが。
ま、まさか…イルボンを疲れさせて、五輪は共倒れさせようという魂胆か?(笑)
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記事入力 : 2006/12/09 12:58
日本プロ野球選手会、韓日シリーズ開催に難色
韓国野球委員会(KBO)が準備してきたプロ野球「韓日シリーズ」の開催が、暗礁に乗り上げる可能性が出てきた。
日本のスポーツ報知は、日本プロ野球選手会が2007年11月中旬に予定されている「韓日シリーズ」について日程的に困難との考えを示したと8日伝えた。
7日に大阪で開かれた日本プロ野球選手会の定期総会で、宮本慎也同選手会会長(ヤクルト)は、「韓日シリーズはやめてほしい。来オフ、最も重要な試合は五輪予選。日程的に難しいと感じている」と、反対の立場を示した。
韓日のプロ野球協会は今年の7月、両国のプロ選抜チームで戦う韓日シリーズの開催を最終決定していた。同シリーズは、5試合を予定し、2年ごとに開催。07年は日本で、09年は韓国で行うことなど、具体的な日程まで組まれていた。
しかし、韓日シリーズの開催は、来年11月下旬から台湾で北京五輪アジア予選が行われるため、日程的に難しいとの意向を日本プロ野球選手会側が示したことで不透明になった。
宮本会長は、「アジアシリーズが11月11日まであって、日本代表の集合が20日。その間に5試合やるのは無理がある」と、否定的な立場を示した。
しかし宮本会長はその一方で、「五輪予選の前に手の内を見せるデメリットはあるが、壮行試合が韓日戦ならまだ考えられる」とし、韓日シリーズを根本的に反対するわけではないことを強調した。
また、五輪予選代表チームとは別に、韓日シリーズのための選抜チームを組むことも考えられるという意見が選手会の一部から示されたが、大会の質を低下させるとの理由で反対された。
事実、こうした問題は日本だけに限った問題ではない。韓国も代表級の選手らがシーズン終了後、韓日シリーズと五輪予選に出場しなければならないという問題に直面している。それだけに、日程的に無理がないよう協議などを通じて慎重に対処しなければならないものと見られる。
一方、北京五輪アジア大会予選は、来年11月から台湾で行われる予定だ。これまでは予選を2位で通過すれば五輪出場が可能だったが、北京五輪からは予選で優勝したチームのみが本大会出場を果たし、残りのチームは、2008年3月に予定されている世界最終予選で、3つの出場枠をめぐって争わなければならない。
よって、既に自国での長いペナントレースを終えた選手らにとっては、日程的にかなり厳しくなるものと見られる。
mydaily/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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