阪神 新助っ投へ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/17 21:40 投稿番号: [1842 / 8735]
韓国の黒田て・・・
実力がある選手はメジャーに行って、その穴埋めに朝鮮人を起用する・・・
「日本プロ野球」自体に興味が無くなる。
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虎新助っ投へ“韓国の黒田”獲り
阪神が韓国・斗山ベアーズのエース朴明桓(パク・ミョンファン)投手(29)の獲得を目指していることが15日、明らかになった。186センチの長身を生かし、MAX150キロを記録するストレートが武器の本格派右腕で、いわば“韓国の黒田”。FA権を取得し海外移籍を目指す朴は近日中に来日する予定で、巨人を含む日本4球団による争奪戦が繰り広げられている。
ポスト井川探しはアジアにまで広がっていた。阪神が狙いを定めたのは韓国の150キロ右腕・朴明桓。今春のWBC韓国代表にも選ばれ、常時145キロ前後を記録するストレート中心に押す本格派だ。
阪神ではエース井川のポスティング制度によるメジャー移籍を容認。その穴を埋めるべく、現有戦力の底上げを含めて補強を検討してきた。一時はFAで広島・黒田の獲得を目指したが、残留。そこで“韓国の黒田”ともいえるこの右腕に白羽の矢を立てた。
朴は04年に12勝を挙げ、防御率と奪三振のタイトルを獲得。今季は7勝に終わったが、先発だけでなくリリーフもこなし、11年間で88勝を挙げている。すでに来季の外国人はウィリアムス、ダーウィンの残留に加えて新外国人のボーグルソンを獲得。野手のシーツと合わせて4人が“確定”しているが、井川の抜けた現状を考えれば、貴重な戦力になる可能性は十分にある。
さらに、14日のオーナー会議で『アジア枠』創設が議題に挙がったように、現在の1軍外国人枠4人に加えて、アジア出身選手1人を1軍に登録可能とする動きも出てきたことが、阪神の動きを後押しする。阪神の黒田編成部長はこの日、「決まったらウチも動きださないといけない」と話したように、この制度を生かさない手はないというわけだ。
朴は今季FA権を取得。「日本がだめなら米国マイナーでも」というように、海外でのプレーを目指している。すでに阪神のほかに巨人など日本の4球団からオファーが殺到。近く来日し、移籍先を決めることになっている。
朴サイドの求める条件は複数年契約だ。過去の韓国人助っ人を見渡せば宣銅烈(元中日)、李スンヨプ(巨人)ら来日2年目以降に活躍するケースが多いためだが、阪神では2年目の今季、飛躍的な成長を見せたダーウィンのように“育成”にも目を向けており、複数年には問題はなく、争奪戦に勝利する可能性はある。
http://www.daily.co.jp/baseball/2006/11/16/0000168371.shtml
実力がある選手はメジャーに行って、その穴埋めに朝鮮人を起用する・・・
「日本プロ野球」自体に興味が無くなる。
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虎新助っ投へ“韓国の黒田”獲り
阪神が韓国・斗山ベアーズのエース朴明桓(パク・ミョンファン)投手(29)の獲得を目指していることが15日、明らかになった。186センチの長身を生かし、MAX150キロを記録するストレートが武器の本格派右腕で、いわば“韓国の黒田”。FA権を取得し海外移籍を目指す朴は近日中に来日する予定で、巨人を含む日本4球団による争奪戦が繰り広げられている。
ポスト井川探しはアジアにまで広がっていた。阪神が狙いを定めたのは韓国の150キロ右腕・朴明桓。今春のWBC韓国代表にも選ばれ、常時145キロ前後を記録するストレート中心に押す本格派だ。
阪神ではエース井川のポスティング制度によるメジャー移籍を容認。その穴を埋めるべく、現有戦力の底上げを含めて補強を検討してきた。一時はFAで広島・黒田の獲得を目指したが、残留。そこで“韓国の黒田”ともいえるこの右腕に白羽の矢を立てた。
朴は04年に12勝を挙げ、防御率と奪三振のタイトルを獲得。今季は7勝に終わったが、先発だけでなくリリーフもこなし、11年間で88勝を挙げている。すでに来季の外国人はウィリアムス、ダーウィンの残留に加えて新外国人のボーグルソンを獲得。野手のシーツと合わせて4人が“確定”しているが、井川の抜けた現状を考えれば、貴重な戦力になる可能性は十分にある。
さらに、14日のオーナー会議で『アジア枠』創設が議題に挙がったように、現在の1軍外国人枠4人に加えて、アジア出身選手1人を1軍に登録可能とする動きも出てきたことが、阪神の動きを後押しする。阪神の黒田編成部長はこの日、「決まったらウチも動きださないといけない」と話したように、この制度を生かさない手はないというわけだ。
朴は今季FA権を取得。「日本がだめなら米国マイナーでも」というように、海外でのプレーを目指している。すでに阪神のほかに巨人など日本の4球団からオファーが殺到。近く来日し、移籍先を決めることになっている。
朴サイドの求める条件は複数年契約だ。過去の韓国人助っ人を見渡せば宣銅烈(元中日)、李スンヨプ(巨人)ら来日2年目以降に活躍するケースが多いためだが、阪神では2年目の今季、飛躍的な成長を見せたダーウィンのように“育成”にも目を向けており、複数年には問題はなく、争奪戦に勝利する可能性はある。
http://www.daily.co.jp/baseball/2006/11/16/0000168371.shtml
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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