宣銅烈が中日を応援
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/10/26 16:36 投稿番号: [1728 / 8735]
中日、こんな所で法則発動していたのかよ・・・_| ̄|○
宣銅烈自身は希少種認定でいいと思うけど、頼む!応援しないでくれ(泣)
しかし・・・
>11月19日のコナミカップ開幕戦は韓国シリーズ優勝チームと日本シリーズ優勝チームのカードだ。
これ見てもう優勝しなくていいや、と一瞬考えてしまったよ。
>つまり、今年初めWBC(ワールドベースボールクラッシック)で韓国が日本に連勝して日本の鼻っ柱をへし折ったように、今年巨人をカモにした中日に勝てばより一層ドラマチックとなるということだ。
結局こういう風に言うんだな(ば〜か)
誰が鼻っ柱をへし折ったって?結局ホルホルして伸びきった鼻をへし折られたのはお前らじゃん♪
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/26/20061026000036.html
【野球】宣銅烈監督が中日を熱く応援するワケ
サムスンと韓火が延長12回まで大熱戦を繰り広げた25日の韓国シリーズ第3戦。実に8人の投手を投入し2勝目をもぎ取ったサムスンの宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督が韓国シリーズの忙しい最中にもかかわらず、中日の勝利を祈願し、注目されている。
中日は4年間(1996−99年)宣銅烈監督が守護神として活躍したチーム。セ・リーグ優勝チームの中日は現在、パ・リーグ優勝チームの日本ハムと日本シリーズを戦っている。
日本シリーズ優勝チームはコナミカップで韓国、台湾、中国の優勝チームと対戦する。11月19日のコナミカップ開幕戦は韓国シリーズ優勝チームと日本シリーズ優勝チームのカードだ。
よって、宣銅烈監督が中日の勝利を祈願するのは、この日の開幕戦で中日と対戦したいという願いに他ならない。
しかし26日現在、日本シリーズの対戦成績は中日の1勝3敗。中日が優勝するためには残り3試合を全勝しなければならない。
それでも宣銅烈監督は口ぐせのように「中日がんばれ」を叫んでいる。
とはいえ、中日と対戦するためにはまず自身の率いるチームが優勝しなければならない。
宣銅烈監督は「なにが何でも今年もコナミカップ韓国代表はサムスン」という意味で「韓国シリーズ優勝を既定事実化」したい気持ちで一杯のようだ。
もう一つは、どうせなら元所属チームと対戦したいということだ。宣銅烈監督は、日本を代表する大打者、落合博満中日監督をはじめ、ベテランの山本昌、98年の新人王で今季最多勝を挙げた川上憲伸、プロ17年目の井上一樹など今も現役で活躍する、宣銅烈監督の中日所属当時の選手らと対戦できれば非常に面白いと繰り返し述べている。
サムスンはまた、昨年千葉ロッテに敗れたコナミカップのリベンジを果たさなければならない。その相手が元所属チームならばなおさらドラマチックだというのが宣銅烈監督の説明だ。
こういったシナリオからすると、対戦相手は外国人が監督の日本ハムよりも、中日のほうがうってつけといえる。特に中日は日本プロ野球の代名詞ともいえる巨人を4位に叩き落した巨人の宿敵だ。
つまり、今年初めWBC(ワールドベースボールクラッシック)で韓国が日本に連勝して日本の鼻っ柱をへし折ったように、今年巨人をカモにした中日に勝てばより一層ドラマチックとなるということだ。
チョ・ギョンジェ記者
『スポーツ朝鮮』
宣銅烈自身は希少種認定でいいと思うけど、頼む!応援しないでくれ(泣)
しかし・・・
>11月19日のコナミカップ開幕戦は韓国シリーズ優勝チームと日本シリーズ優勝チームのカードだ。
これ見てもう優勝しなくていいや、と一瞬考えてしまったよ。
>つまり、今年初めWBC(ワールドベースボールクラッシック)で韓国が日本に連勝して日本の鼻っ柱をへし折ったように、今年巨人をカモにした中日に勝てばより一層ドラマチックとなるということだ。
結局こういう風に言うんだな(ば〜か)
誰が鼻っ柱をへし折ったって?結局ホルホルして伸びきった鼻をへし折られたのはお前らじゃん♪
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/26/20061026000036.html
【野球】宣銅烈監督が中日を熱く応援するワケ
サムスンと韓火が延長12回まで大熱戦を繰り広げた25日の韓国シリーズ第3戦。実に8人の投手を投入し2勝目をもぎ取ったサムスンの宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督が韓国シリーズの忙しい最中にもかかわらず、中日の勝利を祈願し、注目されている。
中日は4年間(1996−99年)宣銅烈監督が守護神として活躍したチーム。セ・リーグ優勝チームの中日は現在、パ・リーグ優勝チームの日本ハムと日本シリーズを戦っている。
日本シリーズ優勝チームはコナミカップで韓国、台湾、中国の優勝チームと対戦する。11月19日のコナミカップ開幕戦は韓国シリーズ優勝チームと日本シリーズ優勝チームのカードだ。
よって、宣銅烈監督が中日の勝利を祈願するのは、この日の開幕戦で中日と対戦したいという願いに他ならない。
しかし26日現在、日本シリーズの対戦成績は中日の1勝3敗。中日が優勝するためには残り3試合を全勝しなければならない。
それでも宣銅烈監督は口ぐせのように「中日がんばれ」を叫んでいる。
とはいえ、中日と対戦するためにはまず自身の率いるチームが優勝しなければならない。
宣銅烈監督は「なにが何でも今年もコナミカップ韓国代表はサムスン」という意味で「韓国シリーズ優勝を既定事実化」したい気持ちで一杯のようだ。
もう一つは、どうせなら元所属チームと対戦したいということだ。宣銅烈監督は、日本を代表する大打者、落合博満中日監督をはじめ、ベテランの山本昌、98年の新人王で今季最多勝を挙げた川上憲伸、プロ17年目の井上一樹など今も現役で活躍する、宣銅烈監督の中日所属当時の選手らと対戦できれば非常に面白いと繰り返し述べている。
サムスンはまた、昨年千葉ロッテに敗れたコナミカップのリベンジを果たさなければならない。その相手が元所属チームならばなおさらドラマチックだというのが宣銅烈監督の説明だ。
こういったシナリオからすると、対戦相手は外国人が監督の日本ハムよりも、中日のほうがうってつけといえる。特に中日は日本プロ野球の代名詞ともいえる巨人を4位に叩き落した巨人の宿敵だ。
つまり、今年初めWBC(ワールドベースボールクラッシック)で韓国が日本に連勝して日本の鼻っ柱をへし折ったように、今年巨人をカモにした中日に勝てばより一層ドラマチックとなるということだ。
チョ・ギョンジェ記者
『スポーツ朝鮮』
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