嘘と言ってくれ。
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/08/10 14:56 投稿番号: [1535 / 8735]
安貞桓と李天秀がJリーグ行き?
海外のクラブチームを捜し求める安貞桓(アン・ジョンファン/デュイスブルク)と李天秀(イ・チョンス/蔚山現代)の欧州行きが困難だという見方が支配的だ。欧州は冷淡な反面、Jリーグからは熱いラブコールが殺到している。
安貞桓は2006FIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会以前から移籍のために奔走した。英プレミアリーグを含む多数の欧州リーグを当った。
W杯を控え、いくつかのクラブからオファーがあったが、目標としていたビッグリーグではなかった。スコットランドのハーツとトルコリーグのオファーは果敢に振り払った。Kリーグからも釜山、水原などが破格的な条件を提示した。だが、安貞桓は移籍締切期限である先月末まで回答をしなかった。
残る選択は3つだ。デュイスブルク残留と欧州の中位圏リーグ、Jリーグだ。デュイスブルクは2部に降格し魅力が乏しい。中位圏リーグは既に1、2度断っている。したがって、現在のところJリーグが最も有力だ。
安貞桓本人は迷っているが、日本からは具体的な提示が絶えず来ている。
李天秀はJリーグ行きに一歩近づいた。Jリーグの名門チーム浦和レッズは最近李天秀獲得を表明したと伝えられている。
浦和には日本のサッカースター小野伸二とブラジルから日本に帰化したMFアレックス三都主がプレーしている。特に、李天秀は最近のA3チャンピオンズカップ2006で目を見張る活躍を見せた。日本サッカーのメッカ・東京国立競技場で6ゴールを挙げ、得点王とMVPに輝き、所属チームの蔚山を優勝へと導いた。
これを見守っていたJリーグ関係者は舌を巻いた。サッカー専門サイトであるゴールドットコムは10日、「李天秀はアジアで最も熱いゴールハンター」というタイトルで李天秀のゴール感覚と最近の大活躍ぶりを集中的に扱った。
李天秀は欧州移籍の夢をあきらめてはいないが、ビッグリーグの交渉進展は難航していると伝えられている。しかし、李天秀の蔚山残留の可能性もある。
パク・ジェホ記者
『スポーツ朝鮮』
この2人は日本蹴球界のためにならない。
断固拒否せよ。
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