Re: 火病かな?
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/08/10 06:42 投稿番号: [1528 / 8735]
>巨人軍は紳士たれ→朝鮮人には無理
当人はいたくお気に入りのようですよ。
【野球】イ・スンヨプ、メジャー行きより残留に色気?
「メジャーリーグですか? 夢であることには変わりありません。でもここも本当に気に入っています。読売は間違いなく最高のチームです。私も非常によくしてもらっています。う〜ん。悩むところです」
イ・スンヨプは今悩んでいる。今年のはじめ読売と契約する時に考えていた「日本でもう1年がんばって、実力が認められれば米国に進出する」という計画に迷いが生じている。現時点では日本に残留するほうに傾いているようだ。
イ・スンヨプは大リーグ進出について「また新しい環境に適応しなければならない。日本でも3年かかったわけですし」とし、慎重な姿勢を見せた。
「家族のことも考えなければならず、金銭的な問題もあります。私ももう韓国の年齢(数え年)で31になります。簡単に決められる問題ではありません。人生のかかった問題です」
反面、日本の野球、特に読売ジャイアンツについて話し始めると、とたんにじょう舌になる。それも称賛一色だ。
「ここでは野球選手への接し方が韓国とはまったく違います。球団もシステムもきちんと機能しています。選手は野球だけに集中できるよう配慮されています」。昨年千葉ロッテにいた時、こうした話は出なかった。
日本一の人気球団で最高スターに登り詰めたことに、満足と自信を感じているようだ。選手生活の最後を韓国で迎えなくてもいいという言葉も、読売での選手生活に満足しているからだろう。
「昔はサムスンのユニフォームを着て引退したいと思っていたけれど、考えが変わりました。サムスンも私がいた時とは雰囲気が変わっているようです。もちろん韓国の他の球団は言うまでもありません。移籍料問題もありますし」
読売でイ・スンヨプは手厚い待遇を受けている。読売担当の日本人記者は、イ・スンヨプが来年もジャイアンツのユニフォームを着てプレーすることを疑っていない。8日付のサンケイスポーツは読売がイ・スンヨプに3年契約を提示するだろうと伝えた。
球団側もイ・スンヨプに最大限の誠意を見せている。渡邉恒雄オーナーがシーズン中に外国人選手であるイ・スンヨプの引き止めを指示したことは、報道陣はもちろん球団職員にも驚きをもって受け止められた。来年のカレンダーにイ・スンヨプの写真を収録したのに続き、イ・スンヨプの誕生日である今月18日には「イ・スンヨプ・デー」イベントまで準備している。
もちろんイ・スンヨプの動向はまだ流動的だ。シーズン終了後に大リーグの球団から拒絶しづらいほどのオファーがあれば、長年の夢を追って米国行きを宣言するかもしれない。
だがこれまでの本人の発言を振りかえると、米国より日本のほうが気に入ったようだ。
コ・ソクテ記者
朝鮮日報
当人はいたくお気に入りのようですよ。
【野球】イ・スンヨプ、メジャー行きより残留に色気?
「メジャーリーグですか? 夢であることには変わりありません。でもここも本当に気に入っています。読売は間違いなく最高のチームです。私も非常によくしてもらっています。う〜ん。悩むところです」
イ・スンヨプは今悩んでいる。今年のはじめ読売と契約する時に考えていた「日本でもう1年がんばって、実力が認められれば米国に進出する」という計画に迷いが生じている。現時点では日本に残留するほうに傾いているようだ。
イ・スンヨプは大リーグ進出について「また新しい環境に適応しなければならない。日本でも3年かかったわけですし」とし、慎重な姿勢を見せた。
「家族のことも考えなければならず、金銭的な問題もあります。私ももう韓国の年齢(数え年)で31になります。簡単に決められる問題ではありません。人生のかかった問題です」
反面、日本の野球、特に読売ジャイアンツについて話し始めると、とたんにじょう舌になる。それも称賛一色だ。
「ここでは野球選手への接し方が韓国とはまったく違います。球団もシステムもきちんと機能しています。選手は野球だけに集中できるよう配慮されています」。昨年千葉ロッテにいた時、こうした話は出なかった。
日本一の人気球団で最高スターに登り詰めたことに、満足と自信を感じているようだ。選手生活の最後を韓国で迎えなくてもいいという言葉も、読売での選手生活に満足しているからだろう。
「昔はサムスンのユニフォームを着て引退したいと思っていたけれど、考えが変わりました。サムスンも私がいた時とは雰囲気が変わっているようです。もちろん韓国の他の球団は言うまでもありません。移籍料問題もありますし」
読売でイ・スンヨプは手厚い待遇を受けている。読売担当の日本人記者は、イ・スンヨプが来年もジャイアンツのユニフォームを着てプレーすることを疑っていない。8日付のサンケイスポーツは読売がイ・スンヨプに3年契約を提示するだろうと伝えた。
球団側もイ・スンヨプに最大限の誠意を見せている。渡邉恒雄オーナーがシーズン中に外国人選手であるイ・スンヨプの引き止めを指示したことは、報道陣はもちろん球団職員にも驚きをもって受け止められた。来年のカレンダーにイ・スンヨプの写真を収録したのに続き、イ・スンヨプの誕生日である今月18日には「イ・スンヨプ・デー」イベントまで準備している。
もちろんイ・スンヨプの動向はまだ流動的だ。シーズン終了後に大リーグの球団から拒絶しづらいほどのオファーがあれば、長年の夢を追って米国行きを宣言するかもしれない。
だがこれまでの本人の発言を振りかえると、米国より日本のほうが気に入ったようだ。
コ・ソクテ記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1527 (sampom337 さん)への返信です.
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