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日本人の習性とは・・・

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/04 20:30 投稿番号: [1512 / 8735]
>一言で弱者に強いが、絶対強者の前には尻尾を巻くという説明だった。

そりゃ〜お前ら朝鮮人のことだろう。これだから韓国人は・・・略

過去の歴史を顧みても、朝鮮人の習性です。
何自分の事を棚に上げてやがりますか?
南北朝鮮が、強者だった歴史なんぞ過去には存在してませんよ。

>「負けても1点差の勝負をしたことでよしとしていたようだが、2軍だと聞いてプライドを傷つけられた様子」と言いながらけらけら笑った。それ以後、三菱長崎は練習試合どころか球場すら貸してくれないという。

やっぱり韓国人は物の捉え方も考え方も見方もおかしいと言う結論。

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金寅植監督「李承菀の前に日本の野球界は何もいえないだろう」

3日、釜山(プサン)での試合を控えたハンファのダッグアウト。

金寅植(キム・インシク)監督は連日怪力を発揮している李承菀(イ・スンヨプ、巨人)について話をする中、日本人の習性について話し始めた。

一言で弱者に強いが、絶対強者の前には尻尾を巻くという説明だった。

それとともに2003年11月、ハンファ監督に赴任した後、初の海外トレーニング地だった日本の長崎で経験した話をした。三菱長崎という社会人野球チームと2回練習試合をしたときのこと。言葉では練習試合だが、実際は公式国際試合に劣らない雰囲気だった。蚕室(チャムシル)球場ほどの規模の正式な球場で、観客のいる中で試合を行った。事前に試合日程を知らせるポスターも市内に貼り出した。

「三菱長崎は巨人の2軍を倒すほどの強いチームで、韓国プロチームが来たといったら実力を見せようと意気込んでいたようだった。地域のマスコミの記者まで取材をしに来ていた」

結果は2試合ともハンファの勝利に終わったが1回戦は1点差だった。それも0−1とリードされ、試合後半、ウエイバー公示で起亜(キア)から入団してきたキム・インチョルの本塁打でかろうじて勝った。

話題になったのはその1回戦のことだった。試合後、相手チーム球団関係者と日本の記者たちがハンファのコーチングスタッフにいろいろ質問し、一塁手(キム・テギュン)と三塁手(イ・ボムホ)以外はみな2軍という説明を聞き、急に表情が固まった。金監督は「負けても1点差の勝負をしたことでよしとしていたようだが、2軍だと聞いてプライドを傷つけられた様子」と言いながらけらけら笑った。それ以後、三菱長崎は練習試合どころか球場すら貸してくれないという。

「そんな風土の中、李承菀の成功で日本の野球界はプライドを傷つけられ、敬畏まで示すようになったところに意義がある。日本の野球界はもう何も言えないだろう」というのが、金監督の結論だった。

中央日報
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