日本の自尊心を泣かせたニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/22 21:21 投稿番号: [1456 / 8735]
また、中央日報がオ○ニー記事書いてる〜〜〜〜〜!!!!
どうしても日本に勝ったという形にしたいんだな。
>日本プロ野球の自尊心である松坂を泣かせてきた
いちいちこういう形容詞を付けずに居られないのが韓国人の資質ですね。
自尊心なんて日本人は殆ど感じてないよ。
>李承菀は「ヒット1本打てば十分」とし、日本の看板投手から打った満足感を表した。
とても幸せニダ〜♪ホルホル・・・シ○シ○・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<野球>松坂の‘天敵’はやはり李承菀
日本プロ野球オールスター戦に出場した李承菀(イ・スンヨップ、30、読売ジャイアンツ)がまた松坂大輔(26、西武ライオンズ)の‘天敵’になった。 その間の対決で何度も日本プロ野球の自尊心である松坂を泣かせてきた李承菀が、今年のオールスター戦でも完勝したのだ。
李承菀と松坂の初対決は00年のシドニーオリンピック(五輪)だった。当時、日本は必勝の覚悟で予選リーグと3−4位戦の韓国戦2試合に‘怪物投手’と呼ばれる松坂を投入したが、2度とも李承菀の一振りで苦杯をなめた。
00年9月23日に行われた予選リーグで、李承菀は1回に松坂から痛烈な2点本塁打を放ち、主導権を握った。 また9月27日に行われた3−4位戦では0−0の8回裏、松坂から左中間を破る2点二塁打を打ち、オリンピック野球で韓国に初のメダルをもたらした。 李承菀はそれ以前の3打席ではすべて三振に倒れていたが、投打対決はこの一振りで決めたのだった。
李承菀は最精鋭国家の対抗戦だった今年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、松坂の挑発に結果でこたえた。松坂はWBCアジアラウンドを控え、「投球数制限のため韓国戦には出られないが、日本がはっきりと韓国との差を見せるはず」と語った。日本は3月5日に行われたアジアラウンド第3戦で、2−1とリードした8回まで松坂の言葉通り韓国を圧倒する雰囲気だったが、李承菀に逆転2ランを浴び、衝撃に陥った。
李承菀と松坂は今年の日本プロ野球オールスター戦でも明暗が分かれた。 李承菀はセリーグが0−1とリードされた2回無死一塁からパリーグ先発の松坂から右中間のフェンスにワンバウンドで当たる大きな同点二塁打を放った。 オールスター戦を控えて9打者連続奪三振の記録を作ると公言した松坂だが、李承菀に同点打を浴びたのだ。当初の目標だった本塁打は不発に終わったが、李承菀は「ヒット1本打てば十分」とし、日本の看板投手から打った満足感を表した。
李承菀と松坂はともにシーズン後の米大リーグ進出が期待されている選手。米国でも2人の‘天敵’関係が続くのか注目される。
中央日報
どうしても日本に勝ったという形にしたいんだな。
>日本プロ野球の自尊心である松坂を泣かせてきた
いちいちこういう形容詞を付けずに居られないのが韓国人の資質ですね。
自尊心なんて日本人は殆ど感じてないよ。
>李承菀は「ヒット1本打てば十分」とし、日本の看板投手から打った満足感を表した。
とても幸せニダ〜♪ホルホル・・・シ○シ○・・・
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<野球>松坂の‘天敵’はやはり李承菀
日本プロ野球オールスター戦に出場した李承菀(イ・スンヨップ、30、読売ジャイアンツ)がまた松坂大輔(26、西武ライオンズ)の‘天敵’になった。 その間の対決で何度も日本プロ野球の自尊心である松坂を泣かせてきた李承菀が、今年のオールスター戦でも完勝したのだ。
李承菀と松坂の初対決は00年のシドニーオリンピック(五輪)だった。当時、日本は必勝の覚悟で予選リーグと3−4位戦の韓国戦2試合に‘怪物投手’と呼ばれる松坂を投入したが、2度とも李承菀の一振りで苦杯をなめた。
00年9月23日に行われた予選リーグで、李承菀は1回に松坂から痛烈な2点本塁打を放ち、主導権を握った。 また9月27日に行われた3−4位戦では0−0の8回裏、松坂から左中間を破る2点二塁打を打ち、オリンピック野球で韓国に初のメダルをもたらした。 李承菀はそれ以前の3打席ではすべて三振に倒れていたが、投打対決はこの一振りで決めたのだった。
李承菀は最精鋭国家の対抗戦だった今年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、松坂の挑発に結果でこたえた。松坂はWBCアジアラウンドを控え、「投球数制限のため韓国戦には出られないが、日本がはっきりと韓国との差を見せるはず」と語った。日本は3月5日に行われたアジアラウンド第3戦で、2−1とリードした8回まで松坂の言葉通り韓国を圧倒する雰囲気だったが、李承菀に逆転2ランを浴び、衝撃に陥った。
李承菀と松坂は今年の日本プロ野球オールスター戦でも明暗が分かれた。 李承菀はセリーグが0−1とリードされた2回無死一塁からパリーグ先発の松坂から右中間のフェンスにワンバウンドで当たる大きな同点二塁打を放った。 オールスター戦を控えて9打者連続奪三振の記録を作ると公言した松坂だが、李承菀に同点打を浴びたのだ。当初の目標だった本塁打は不発に終わったが、李承菀は「ヒット1本打てば十分」とし、日本の看板投手から打った満足感を表した。
李承菀と松坂はともにシーズン後の米大リーグ進出が期待されている選手。米国でも2人の‘天敵’関係が続くのか注目される。
中央日報
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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