日本の新しい労働者は中国人アル
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/11/17 17:06 投稿番号: [3654 / 3699]
2012年11月14日、ニューヨーク・タイムズは「日本の新しい労働者は中国人」と題した記事を掲載。日本で働く中国人労働者のために、日本政府は移民政策に本腰を入れて取り組むべきだと提言した。15日付で環球時報(電子版)が伝えた。
ここ数日、日本メディアによる中国関連の報道には、「チャイナリスク」といった国家主義的なタイトルが付けられている。これは衰退する国が台頭する隣国に抱いている一種の不安感の表れだ。しかしながら、日本では中国系移民に対してかつてないほどの歓迎ぶりを見せている。特にサービス業の分野で顕著だ。中国語なまりの従業員や、名札に中国語名が書かれたコンビニの店員を見かけても、日本人は驚かなくなっている。日本に数多くいる外国人のうち、中国人の数は増える一方だ。日本政府のデータによると、日本で暮らす中国人は昨年67万4879人で、外国人のなかでトップに。日本の法務省の統計では、この数字は1984年の在日中国人数の10倍に相当するという。
中国人の多くは交換留学生や職業訓練生の名目で来日。瀋陽出身の韓さんはもともと米国留学を希望していたが、学費の高さと治安の悪さから両親の反対に遭い、日本留学を選んだ。
Record China 11月17日(土)7時20分配信
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ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121117-00000005-rcdc-cnニューヨークの市長が中国人になったら考えてみてもいい。
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