韓国の親!中国様(`ハ´ )について
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2012/11/02 21:52 投稿番号: [3645 / 3699]
米国で広まる中国企業排斥の動き
肥大化した徳なき「大国」の自業自得
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36400
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36400?page=2
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36400?page=3
以下は上記の一部抜粋アル
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「アメリカの対中強硬は、中国消費者による税金や就業も追い払うことにもなり、
米サービス業にとって受け入れがたいものになる。
中国はアメリカの大学に学生を多数送り出している、旅行業も、飲食業も、航空業も、
ホテル業も中国人旅行客によって潤っている。アメリカの対中友好はアメリカ政府の必然の選択だ」
どこかで聞いたことのある台詞だ。
中国の消費力をちらつかせて「痛い思いをしたくないだろう」と迫るいつものやり口だ。
南沙諸島のスカボロー礁で中国とにらみ合うフィリピンは「バナナの輸入ストップと旅行の取り消し」
という同様の制裁を中国から受けた。
いつの間にか世界は、「カネが欲しいなら言うことを聞け」という中国の傲慢な商売に
組み敷かれるようになってしまったようだ。
日本企業は中国において、日常茶飯事のように中国企業の“約束違反”と闘っている。
「日本企業も三一集団ぐらいの度胸が必要だ」との皮肉もあるが、中国では訴訟を起こしても
「日本企業」だという理由だけで勝ち目はほとんどない。
どんなに日本側に理があっても、裁判では中国企業が争点からかけ離れた「反日論」を
持ち出すだけで勝敗が決まってしまう。
いくら中国側に不正や不公正があろうとも、ぐっと耐え忍んできたのが日本企業だ。
例えば、今回の反日デモで青島の日系スーパーが暴徒と化した中国人に襲われ数億円の
被害に遭った。このスーパーのどこに「滅多打ちにされるほどの問題」があったのか?
日々、顧客サービスを追求してきた真面目な日系企業のどこにどんな落ち度があった
というのだろうか――?
だが、提訴したところで、勝つという保証はどこにもない。
誰の目にも明らかな不公正があっても、この国では裁かれることはないのだ。
コネとカネが支配する理不尽な市場で肥大化した中国企業が、
他の国で「不公正な仕打ちを受けた」と訴えている。
その姿に違和感を覚える人がいるのも当然だろう。
■国際社会で信頼されない「大国」
中国企業がアメリカで排斥を受けているのと同様、今、日本企業は中国で
さらにひどい“抵制”に遭っている。
大がかりな反日デモを組織し、「愛国」というスローガンのもと、
国民に日本企業や日本人を攻撃させ、民間の経済活動までをも麻痺させようという中国の手口は、
国際社会で公正を主張する国のやることではない。
アメリカが中国企業をボイコットする裏には、中国企業への限りない不信感がある。
中国が国際社会で名実ともに「大国」と認められようとするならば、まずは中国自らが、
世界から抱かれている不信感を認識することから始めるべきである。
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日本車が中国で大ピンチ!「誤った行為の結果を見せてやる」(業界幹部)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121029-00000303-bjournal-bus _all
中国自動車工業協会の幹部は、日系自動車メーカーについて「生産や販売が大幅に減少したのは当然のことだ」
と強い調子で批難した。同協会のホームページで「日本人は政治が経済に影響することはないと思っているようだが、
私たちは民族の大義を永遠に無視しない」と述べ、「日本に誤った行為の結果を味あわせるべきだ」と主張した。
中国政府の中長期の自動車戦略をもっと注視すべきだ。中国が世界最大の自動車市場となったことに目がくらみ、
日本と同じ最新鋭設備を持ち込んだメーカーもある。
今後、中国政府は日系合弁企業の最新の生産設備や技術を徐々に奪っていくだろう。
日本車は売れないが、同じ工場で生産する現地開発車は、中国ブランドなので売れる。
現地開発車と言ってはいるが、日本の技術支援を得て作った車だから性能は優秀だ。
消費者(中国人)はこの事実を知らずに中国車として買い、合弁工場の稼働率は維持される。
これが繰り返されると、合弁工場で作られる日本車は減り、
中身は日本の技術で作られた中国ブランドの車ばかりになる。次は合弁工場の日本側
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36400
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36400?page=2
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36400?page=3
以下は上記の一部抜粋アル
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「アメリカの対中強硬は、中国消費者による税金や就業も追い払うことにもなり、
米サービス業にとって受け入れがたいものになる。
中国はアメリカの大学に学生を多数送り出している、旅行業も、飲食業も、航空業も、
ホテル業も中国人旅行客によって潤っている。アメリカの対中友好はアメリカ政府の必然の選択だ」
どこかで聞いたことのある台詞だ。
中国の消費力をちらつかせて「痛い思いをしたくないだろう」と迫るいつものやり口だ。
南沙諸島のスカボロー礁で中国とにらみ合うフィリピンは「バナナの輸入ストップと旅行の取り消し」
という同様の制裁を中国から受けた。
いつの間にか世界は、「カネが欲しいなら言うことを聞け」という中国の傲慢な商売に
組み敷かれるようになってしまったようだ。
日本企業は中国において、日常茶飯事のように中国企業の“約束違反”と闘っている。
「日本企業も三一集団ぐらいの度胸が必要だ」との皮肉もあるが、中国では訴訟を起こしても
「日本企業」だという理由だけで勝ち目はほとんどない。
どんなに日本側に理があっても、裁判では中国企業が争点からかけ離れた「反日論」を
持ち出すだけで勝敗が決まってしまう。
いくら中国側に不正や不公正があろうとも、ぐっと耐え忍んできたのが日本企業だ。
例えば、今回の反日デモで青島の日系スーパーが暴徒と化した中国人に襲われ数億円の
被害に遭った。このスーパーのどこに「滅多打ちにされるほどの問題」があったのか?
日々、顧客サービスを追求してきた真面目な日系企業のどこにどんな落ち度があった
というのだろうか――?
だが、提訴したところで、勝つという保証はどこにもない。
誰の目にも明らかな不公正があっても、この国では裁かれることはないのだ。
コネとカネが支配する理不尽な市場で肥大化した中国企業が、
他の国で「不公正な仕打ちを受けた」と訴えている。
その姿に違和感を覚える人がいるのも当然だろう。
■国際社会で信頼されない「大国」
中国企業がアメリカで排斥を受けているのと同様、今、日本企業は中国で
さらにひどい“抵制”に遭っている。
大がかりな反日デモを組織し、「愛国」というスローガンのもと、
国民に日本企業や日本人を攻撃させ、民間の経済活動までをも麻痺させようという中国の手口は、
国際社会で公正を主張する国のやることではない。
アメリカが中国企業をボイコットする裏には、中国企業への限りない不信感がある。
中国が国際社会で名実ともに「大国」と認められようとするならば、まずは中国自らが、
世界から抱かれている不信感を認識することから始めるべきである。
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日本車が中国で大ピンチ!「誤った行為の結果を見せてやる」(業界幹部)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121029-00000303-bjournal-bus _all
中国自動車工業協会の幹部は、日系自動車メーカーについて「生産や販売が大幅に減少したのは当然のことだ」
と強い調子で批難した。同協会のホームページで「日本人は政治が経済に影響することはないと思っているようだが、
私たちは民族の大義を永遠に無視しない」と述べ、「日本に誤った行為の結果を味あわせるべきだ」と主張した。
中国政府の中長期の自動車戦略をもっと注視すべきだ。中国が世界最大の自動車市場となったことに目がくらみ、
日本と同じ最新鋭設備を持ち込んだメーカーもある。
今後、中国政府は日系合弁企業の最新の生産設備や技術を徐々に奪っていくだろう。
日本車は売れないが、同じ工場で生産する現地開発車は、中国ブランドなので売れる。
現地開発車と言ってはいるが、日本の技術支援を得て作った車だから性能は優秀だ。
消費者(中国人)はこの事実を知らずに中国車として買い、合弁工場の稼働率は維持される。
これが繰り返されると、合弁工場で作られる日本車は減り、
中身は日本の技術で作られた中国ブランドの車ばかりになる。次は合弁工場の日本側
これは メッセージ 1 (あきかぜ うるる さん)への返信です.
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