日本企業必死!
投稿者: sugyonjp 投稿日時: 2004/05/25 03:47 投稿番号: [9924 / 38959]
ハリソン東芝ライティング、放電灯製造能力を75%増へ
液晶用バックライトの放電灯製造最大手、ハリソン東芝ライティング(愛媛県今治市、小野聡社長)は液晶テレビ需要の増加を背景に製造ラインを大幅に拡充する。従来は国内本社工場のみの生産で月産能力は1200万本だが、新しく韓国生産がスタート、今後台湾、中国でも体制を整え、2006年には75%増の2100万本にする。毎年40億円規模で設備投資を続ける。
海外生産の第一弾として4月末に韓国・中清北道で建設していた工場が完成、操業を始めた。年内には本格稼働し月300万本を製造する。投資額は50億円。また台湾・台北近郊の最終加工工場を拡充、製造ラインを設置する検討も進んでいる。早ければ年内にも着手する。中国・昆山の小型電球などの工場を放電灯製造のため拡充する構想もある
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日本企業は、韓国企業に見捨てられない為に、必死です
これは メッセージ 9923 (kouki2663 さん)への返信です.
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