日本企業の企業倫理
投稿者: sugyonjp 投稿日時: 2004/05/25 01:01 投稿番号: [9890 / 38959]
事故3カ月前から異常音
三菱系販売会社で点検
山口県で2002年10月、三菱自動車製トラックのシャフトが脱落し運転手=当時(39)=が死亡した事故で、このトラックから異常音がしたため2度にわたり三菱自動車系の販売会社で点検を受けていたことが24日分かった。
異常音と事故の因果関係は不明だが、運転手が勤務していた南隅物産(鹿児島県)の神園時良社長は「点検が不十分だったのではないか」と指摘している。
神園社長によると、運転手は事故3カ月前の02年7月に「高速で運転していると後方でうなり音がする」と訴えた。7月に点検を受けたが解消されず、8月にも再度点検。この際は騒音防止用のラバーを取り付けるなどの対応をしたという。
事故は、山口県周南市で発生。シャフトが脱落してブレーキが利かなくなったトラックが建物に衝突し運転手が死亡した。三菱ふそうトラック・バスは今月になって、シャフトの脱落はクラッチ系統の欠陥が原因と認めた。
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日本企業は倫理観が欠如している
世界の笑い者だ
これが経済先進国の実態
もう韓国に追い越されてるかも
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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