火病のルーツは日本!
投稿者: dokutokoo 投稿日時: 2004/05/22 20:52 投稿番号: [9821 / 38959]
進路で口論?息子を散弾銃で殺害容疑
千葉市職員を逮捕
22日午前1時35分ごろ、千葉市花見川区千種町の日大歯学部6年生の組山靖弘さん(24)が、自宅で散弾銃で胸を撃たれたと近くに住む男性から119番通報があった。
靖弘さんは市内の病院に運ばれたが、まもなく死亡した。千葉北署は自宅にいた父親の同市職員、組山徳光容疑者(50)を殺人の疑いで現行犯逮捕した。
調べによると組山容疑者は、妻(48)と子ども3人との5人暮らしで、21日午後11時ごろから組山容疑者の部屋で長男の靖弘さんと相続や進路について話し始め、口論になったらしい。
別室にいた妻と次男(21)が「バン」という銃の発射音を聞き、部屋に入ると靖弘さんが血まみれで倒れていたという。組山容疑者は病気休職中。散弾銃は射撃用として、許可を得て持っていた。同署が詳しい動機を調べている。
(05/22 10:04)
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散弾銃で息子を殺すとは、倭人特有の強烈な火病だ
これは メッセージ 9820 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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