日本の先端技術
投稿者: dokutokoo 投稿日時: 2004/05/22 20:09 投稿番号: [9819 / 38959]
車両火災が2件発生
三菱ふそう、新たな不具合情報50件
三菱自動車(昨年1月、三菱ふそうトラック・バスに分社)が欠陥を8年間隠ぺいしていた問題で、大型トラックのクラッチハウジングに関するトラブル約70件のうち車両火災が2件あったことが22日、分かった。
三菱ふそうが20日にリコールを表明した以外に、約50件の不具合情報が新たに判明。同社はこれに関する資料を順次、国土交通省に提出しており、リコールに当たるかどうかを検討している。
トラブルの中でも車両火災は重要な問題で、原因によってはリコールに当たる可能性が高い。国交省は当時の三菱側の対応を調べる。
国交省によると、2件は1992年11月に栃木県内、2003年9月に三重県内で発生。いずれもけが人はなかった。
車両火災について国交省は「クラッチハウジング(の欠陥)に起因しているとも考えられる」としてあらためて検証する方針。
約70件のトラブルは92年から03年9月にかけて起きた。うち02年10月には山口県内で死亡事故が発生したほか、2件でけが人が出た。
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日本特許
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車輪自動脱落装置
これは メッセージ 9818 (fu23606na9 さん)への返信です.
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