祖国からも嫌われる白丁
投稿者: vaka_chon_kiero 投稿日時: 2004/05/21 00:58 投稿番号: [9753 / 38959]
李朝末期には、奴婢が公賎(官庁に所属した奴婢)と私賎(両班などに所有された奴婢)に分けられ、私 賎は男子が少なく、女子がほとんどであった。婢(女の奴隷)は日韓併合当時、まだ一人三十円で 売られていた。婢に特定の夫はおらず、何人かの間で替えていくのが風習であった。しかし、婢 は主人の所有物であったから、その生まれた子供もまた主人の所有に属し、その子もまた転売さ れていくので、婢の子孫は、女子であれば、ほとんど世々代々奴隷として浮かぶ瀬あらんやとい われた(まさしく性奴隷)(『朝鮮農業発達史』『同・政策編』小早川九郎編著、友邦協会)。
李氏朝鮮では在日の祖先の白丁は名前を持っていませんでした。李氏朝鮮末期自称両ハンが増えました。李氏朝鮮末期には8割に達したそうです。
何度もいうが在日の祖先の白丁は人間ではなく奴隷だったので殺してもまったく無罪でした。今でも挑戦に在日が戻ると袋叩きになりますがその名残でしょう。だから在日は白丁出身のくせにさも先祖は両班だの、貴族だの、身分を偽ってほらを吹く。在日など朝鮮で馬鹿にされている白丁の子孫。だから、朝鮮に旅行に在日が行くと在日とばれると半殺しの目に遭うのです。祖国で自分は両班だったとアホな嘘を信じて祖国に留学した在日は確実に半殺しの目に遭う。朝鮮では在日は祖国を捨てた汚い白丁なのです。嘘と思うのなら祖国の人に聞けばいい
これは メッセージ 9752 (vaka_chon_kiero さん)への返信です.
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