アメ公の猿真似をする略 添削
投稿者: imperial_nippon 投稿日時: 2004/04/07 16:38 投稿番号: [7952 / 38959]
人間社会というのは言うまでもなく力の論理によって動かされるわけであり。
何かの正義の論理によって運営されているわけではない。
こんなことは当たり前の事実なのだが、
そもそも国を統治し、社会を建設するという遺伝情報がDNAの中に存在しない鮮人どもにとっては、
常にその時代に統治する支那、ロシア、日本と言う皇帝に従い、彼らの言う事を聞き、年貢を納め、良好な関係を保っていくことしか頭にない。
近代、ロシアが強引に南下政策を始めたのは明らかに侵略戦争であり、彼らのエゴである。
それがどういうものか理解する頭は無くとも、無限征服欲という言葉くらいは聞いたことはあると思うが、
彼らのそういうエゴである。
これに対する日本人は、鮮人曰く侵略者いう種の悪人連中ということにされている。
ロシアの傲慢な南下政策に対抗するのは当然のことである。
日本の維新を生きてきた志士達はこぞってロシアにに対抗措置を施す。
当たり前のことなだが。
これが朝鮮の百姓になるとまるで正反対で、自分は時代に乗り遅れていない独立国だとばかりに支那、ロシアの猿真似をする。
頭も気持ちも弱い連中だ。
その気持ちの弱さと、社会的政治的思考のない頭の弱さが日韓併合で技術・経済発展を与えてもらったわけだ。
日清日露戦争で支那、ロシアを負かしたものは、やはり日本人の気持ちである。言い換えれば魂というやつだ。
支那、ロシアのエゴに従ってたまるかというエゴがそうさせたわけだ。
朝鮮の百姓どもとは大違いだ。
これは メッセージ 7951 (saekiyuuji100 さん)への返信です.
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