アメ公の猿真似をする気持ちの弱い百姓。
投稿者: saekiyuuji100 投稿日時: 2004/04/06 16:31 投稿番号: [7898 / 38959]
人間社会というのは言うまでもなく力の論理によって動かされるわけであり。
何かの正義の論理によって運営されているわけではない。
こんなことは当たり前の事実なのだが、
そもそも国を統治し、社会を建設するという遺伝情報がDNAの中に存在しない百姓どもにとっては、
常にその時代に統治する領主さまに従い、彼らの言う事を聞き、年貢を納め、良好な関係を保っていくことしか頭にない。
アメ公の連中が強引にイラクを攻撃したのは明らかに侵略戦争であり、彼らのエゴである。
それがどういうものか理解する頭は無くとも、無限征服欲という言葉くらいは聞いたことはあると思うが、
彼らのそういうエゴである。
これに対するイラク人はアメ公の連中曰くテロリストという種の悪人連中ということにされている。
アメ公どもの傲慢な侵略戦争に対抗するのは当然のことである。
イスラム原理主義者たちはこぞってアメ公に反旗をひるがえす。
当たり前のことなだが。
これが日本の百姓になるとまるで正反対で、自分は時代に乗り遅れていないジェントルマンだとばかりにアメ公の連中の猿真似をする。
頭も気持ちも弱い連中だ。
その気持ちの弱さと、社会的政治的思考のない頭の弱さが戦後の技術・経済発展を生んだわけだ。
ベトナム戦争でアメリカを負かしたものは、やはりベトナム人の気持ちのである。言い換えればエゴというやつだ。
アメ公のエゴに従ってたまるかというエゴがそうさせたわけだ。
日本の百姓どもは大違いだ。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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